第1156回ミニロト当選番号速報最新

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第1155回 ミニロト当選番号(2021年11月16日 火曜日)

 

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東京都の宝くじ売り場をピックアップ!

2016年(平成28年)も大詰め。1等・前後賞合わせて7億円が当たる年末ジャンボ宝くじ(第669回全国自治宝くじ)の発売が開始された(2014年11月26日より全国一斉発売開始)。何とかして、大晦日“年末ジャンボ”の強運を引き当てたい。そんな中、暮れる平成28年・年末ジャンボに圧倒的に強い実績の売り場があるとの情報を聞きつけた。

 

年末ジャンボ宝くじで4年連続の億万長者誕生実績、ドリームジャンボ宝くじ(第605回全国自治宝くじ)で1等・前後賞合わせて3億円の実績を誇る、宝くじ・御徒町駅前センターはその名の通り、「アメ横通り」沿いのJR御徒町駅(北口)から徒歩1分にある。

 

「御徒町駅前センター」のシンボルと言えば、売り場窓口横にある、赤い鳥居の「開運招福処」。どうやらここに、高額当選の秘密がありそうだ。

インパクト抜群!赤い鳥居が目印です。

購入した宝くじの抽せん券を握りしめたお客さんは、真ん中にある祈願台に向かって手を合わせていく光景を見かける。
この「開運招福処」には、「タツノオトシゴ」が祀(まつ)られており、その下にある黄金色の台(「この祈願大に宝くじをお載せください。大当たりを祈願いたしましょう。」と書かれてあります)の上に、購入した抽せん券を置いて、鐘を鳴らしてから手を合わせる。これが、この売り場のルールである。

 

2018年にはテレビ番組「10万円でできるかな」の企画の中で、俳優の綾野剛もココで宝くじ(東京都宝くじ)を購入した。

 

「タツノオトシゴ」には、金運・安産を引き寄せる効果があると昔から知られている。
「御徒町駅前センター」はどうしても「ドリームジャンボ宝くじに強い」という印象がある。それは、2011年のドリームジャンボ宝くじで1等・前後賞合わせて3億円。また、同時抽せんされた「ハッピードリーム賞」100万円は、21本も出している。

 

この高額当せん実績により、「御徒町駅前センター」は一躍脚光を浴び、テレビ東京系の夕方ワイド番組「レディス4」や週刊雑誌「女性自身」などから取材殺到。
圧倒的なインパクトを持つ外観からも、コアな宝くじファンの間では信者も多い。この勢いからすると、2014年抽せんのドリームジャンボ宝くじ(第660回全国自治宝くじ)も大いに期待できる。

高額当せんのメッカ!西銀座チャンスセンター

東京の宝くじ売り場の代名詞と言えば、泣く子も黙る超絶実績を持つ西銀座チャンスセンターが存在している。
ご存知、毎ジャンボ宝くじの発売日にマスコミに取り上げられ、その行列たるや街の風物詩となっていると言っても過言ではない。
特に、毎年11月中旬に発売の「年末ジャンボ宝くじ」発売前日の早朝から並ぶ光景は、他の行列の比ではない。
「御徒町駅前センター」それらとの比較をしながら、売り場を取材することにした。
御徒町駅には南口などにもチャンスセンターは存在するが、駅前センターがケタで実績数が違う。平成28年最後のジャンボ宝くじ、是非とも栄光を勝ち取っていただきたい。
また、2016年夏のサマージャンボ宝くじ(第696回全国自治宝くじ)、今回のバレンタイン女神くじの高額当せんも期待できる売り場に、乞うご期待。

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