「2013年のドリームジャンボ宝くじ、発売日と抽選日はいつ?」
「第641回ドリームジャンボ宝くじ」の発売日・抽選日・最新情報!
「第636回グリーンジャンボ宝くじ」の当選番号発表!
2013年3月15日(金)抽選「第636回グリーンジャンボ」当選番号 |
| 等級 |
当選金額 |
組 |
番号 |
| 1等 |
3億5千万円 |
03組 |
124332番 |
| 1等の前後賞 |
1億円 |
― |
1等の前後の番号 |
| 1等の組違い賞 |
10万円 |
― |
1等の組違い同番号 |
| 2等 |
1,000万円 |
83組 |
187348番 |
| 2等 |
1,000万円 |
40組 |
113043番 |
| 2等 |
1,000万円 |
30組 |
185583番 |
| 2等 |
1,000万円 |
60組 |
175872番 |
| 3等 |
100万円 |
各組共通 |
168756番 |
| 4等 |
5万円 |
下4ケタ |
6334番 |
| 5等 |
1万円 |
下3ケタ |
546番 |
| 6等 |
3,000円 |
下2ケタ |
19番 |
| 7等 |
300円 |
下1ケタ |
1番 |
※支払い期間は、2013年3月21日(木)〜2014年3月20日(木)までの1年間有効です。
※7等(抽選日の12時02分頃)の「下1ケタ」から順番に、当選番号が抽選されます。
※2等は4回、抽選されることにご注意ください。
スポンサード リンク
「第636回グリーンジャンボ宝くじ」 1等の前後賞について |
お問い合わせが多い、「1等の前後賞」を掲載いたします。
03組 124332番→「前賞」124331番 「後賞」124333番
前提として、2ケタの「組」が一致していることが「前後賞」の条件です。
※“2ケタの「組」”とは、「03組」のことです。
ポイントは、「下1ケタ(しも ひとけた)」の番号が前後になっていることです。

勘違いしてはいけないのは、124322番や124342番・・・これは、前後賞ではありません。
124322番と124342番、「下2ケタ」が前後になってしまっているからです。
「第636回グリーンジャンボ宝くじ」の1等の「番号」の場合、
124329番→124330番→124331番→124332番(1等の当選番号)→124333番→124334番→124335番→124336番・・・
・・・と、数字が流れています。
「下1ケタ」の詳細は、下1ケタとはをご覧ください。
「前賞」と「後賞」は、各1億円。「前後賞」合わせて賞金2億円になります。
ご当選されたあなた、おめでとうございます。
「第636回グリーンジャンボ宝くじ、下ケタ当選番号の見方」は、こちらです。
「入場整理券」を獲得して、抽選会場の「赤坂ACTシアター」を取材しました。
大みそか時点での推定売り上げ額と1等当選本数は、ここからです。
「宝くじの疑問 Q&A」 |
宝くじの疑問!Q&A 〜あなたの疑問にお答えします〜
「第636回グリーンジャンボ、1等17本と発表されたのに、“1本しかない”件」
「第636回グリーンジャンボ宝くじ」のユニット制を解説
「第636回グリーンジャンボは、17ユニットから増刷されたの?」
「第636回グリーンジャンボ宝くじ」のユニット増刷情報!
「“ジャンボ宝くじ”の賞金をしのぐ、ロト7の発売日と抽選日はいつ?」
ついに決定!「数字選択式ロト7」の発売日・抽選日・最新情報!
「年末ジャンボ、1等68本の配当本数のハズが、1本しかないのはなぜ?」
「第633回年末ジャンボ宝くじ」のユニット制を解説
「第633回年末ジャンボは、何ユニットが売れたの?」
「第633回年末ジャンボ宝くじ」の最終販売ユニット数と総売上
「第633回年末ジャンボは、68ユニットからユニットの増刷はされたの?」
「第633回年末ジャンボ宝くじ」のユニット増刷・最新情報!
「サマージャンボ、1等26本のハズなのに、“1本しかない”のはなぜ?」
宝くじの「ユニット制」を理解する
「サマージャンボは、26ユニットから“追加発行”されたの?」
「第624回サマージャンボ宝くじ」の“ユニット追加発行”最新情報!
「ドリームジャンボ、過去最高本数、1等175本と発表なのに、7本しかない・・・」
第620回ドリームジャンボ宝くじの「ユニット制」を理解する
「宝くじの“1ユニット”ってなに?」
1ユニットとは
「宝くじの抽選会場に直接、足を運びたい!」
宝くじ抽選会場の「入場整理券」を入手する方法
西暦2000年以降のグリーンジャンボ宝くじ予想分析
「第636回グリーンジャンボ宝くじ」 の各等級別・抽選時間帯 |
2013年3月15日(金曜日)、1等前後賞合わせて5億5千万円が当たる「グリーンジャンボ2013(第636回全国自治宝くじ)が抽選されました。
今回は「NHK・BSプレミアム」にて生放送が当日の午後12時35分から予定されていました。当サイトでは、実際に抽選会場の現場に足を運び入れ、会場の雰囲気や有名人の姿、抽選構成などを調査しています。
宝くじの抽選開始時間帯(末等)は、このテレビ中継の時間によって調整されています。
2013年のグリーンジャンボでは、正午の12時丁度に抽選がスタート(開演は11時45分から)。
12時02分、7等が確定。12時04分、6等が確定。12時05分、5等が確定。12時07分、4等が確定しました。
そこから小休憩。この辺りで、28分後のテレビ中継を微妙に調整しています。司会の風見雅章アナウンサーはお年をめしていますが、時間配分は絶妙に上手い方です。
再び、12時15分に3等の当選番号が確定しました。
ここから、18分、20分、22分、24分・・・と、2分刻みでリズム良く2等が抽選されていきます。要するに、放送開始10分前にはメインディッシュ(1等)のみを放送しようという腹づもりです。
そして、12時35分の放送より、視聴者が1等の抽選を見守るだけになるので、上手い演出と言えます。
1等の抽選では、「十万の位(結果:2)」はクミコさん、「千の位(結果:4)」は川口淳一郎さんが発射矢のボタンを押しました。
1等の抽選時、「百の位」の矢が発射しないトラブルがあり、風車盤に刺さりませんでした。再度抽選をし直し、結果「3」が決定しました(番号結果「124332番」)。
「年末ジャンボ宝くじ(第633回全国自治宝くじ)」も、末等(6等)の確定時間が12時02分でしたので、小休憩や小話を挟みながら、生中継の1等に備えるという抽選構成になっています。
余談ではございましたが、何かのご参考になれば幸いです。 (by 管理人)
「第636回グリーンジャンボ宝くじ」 の「入場整理券」について |
2013年の「グリーンジャンボ宝くじ(第636回全国自治宝くじ)」は、神奈川県相模原市にある「グリーンホール相模大野」にて抽選されます。
一般に、「全国通常宝くじ」と呼ばれる「グリーンジャンボ」、「オータムジャンボ」は地方都市で開催されます。
これら宝くじの「入場整理券」を手に入れるのは容易で、みずほ銀行直営売り場であれば、無料で置いてあります。

今回の特別ゲストは、宇宙科学研究所所長の川口淳一郎さんの講演が開催されます。
そして、「NHK紅白歌合戦」の出場歌手でもある、シャンソン歌手のクミコさんの熱唱コンサートも開催。
※尚、2013年6月に開催されるドリームジャンボ2013(第641回全国自治宝くじ)の抽選会場で“生の抽選”を楽しく観ながら、1万5千円+αのお金を稼ぎたいあなたは、抽選会場のアルバイトよりお申込みください(東京都内にご在住の方限定です)。
※「ドリームジャンボ」の抽選会場では、毎回ビッグな有名人や宝塚歌劇団の方々がご出演されます。ご興味のあるあなたは、どうぞご参加ください。
「グリーンジャンボ2013(第636回全国自治宝くじ)」は、2013年3月15日(金曜日)の午後12時35分から12時45分までの10分間、「NHK・BSプレミアム」にて生中継されます。
当サイトは、抽選日当日の午後12時02分頃(7等〜)から、速報でリアルタイム更新をする予定です。テレビ中継よりも速い速報にご期待ください。
あなたの1等前後賞合わせて5億5千万円の当選を、心から祈っております。
2013年5月、「第641回ドリームジャンボ」がいよいよ開幕 |
“1億円バラマキ”161本!「ドリームジャンボ2013」の開幕だ!
新緑の2013年の5月、「ドリームジャンボ宝くじ」が、5月17日(金)から発売開始となる。昨年の「ドリームジャンボ(第620回全国自治宝くじ)」は、史上初の1等配当本数175本(当選確率は約143万分の1)の“バラマキ”で大きな話題となった。その結果、地方の名も無きチャンスセンターから1億円を多数輩出し、無名の売り場が一夜にして有名になり、多くの宝くじファンが押し寄せるという嬉しい名誉にも繋がった。平成25年6月の「ドリームジャンボ(第641回全国自治宝くじ)」も、23ユニットと2ユニット分が減少されたが、1等161本と高配当ジャンボ宝くじとなる。また、本年もユニットの増刷が100%行われるので、売り切れの心配もなく、更に1億円獲得のチャンスが増える。1等賞金1億円、前後賞が各5,000万円、合わせて1億2千万円の、“1億円ドリームジャンボ”を引っさげての登場だ。
毎年恒例!「西銀座チャンスセンター」の行列風景
 |
「寒空の下で、行列に並ぶなんて考えられない!」。カンタンにすぐ買えて、当選実績もあって、射幸心を煽ってくれて、キレイなキャンペンガールがいる売り場がいい!・・・そんなワガママなあなたの欲望を叶えるチャンスセンター、JR有楽町駅中央口宝くじ売り場はいかがでしょうか?
「JR有楽町駅中央口宝くじ売り場」はメジャーな穴場
 |
「西銀座チャンスセンター」ほどは、並ぶ必要はない。だけど、ちょっとだけ並んで高額当選の実績がある売り場がいい!そんな“プチ行列好き”のあなたは、サラリーマンの聖地・新橋駅近く新橋駅烏森口宝くじラッキーセンターがオススメ!
幸運の女神くじで1等!「新橋駅烏森口宝くじラッキーセンター」
 |
「第641回ドリームジャンボ」の販売期間は、2013年5月17日(金)〜6月7日(金)までの20日間販売される。1億円が161本当たるビッグチャンスをお見逃しなく。
同時開催の10万円が4万本当たる「第642回ドリーム10(テン)」も、同日に抽選されます。
↓支払い期限が、2013年6月17日(月)に迫っている宝くじ
ドリームジャンボ宝くじ(第620回全国自治宝くじ)(2012年6月12日火曜日抽選分)
※2013年(平成25年)の6月中旬に、「第620回ドリームジャンボ宝くじ」の抽選券は無効化され、紙くず同然となります。今一度、当選番号をご確認ください。
わたくし幸ちゃんが、今日も風に吹かれて全国各地を渡り歩く売り場レポート。
ご意見・ご要望は、「お問い合わせ」までご連絡くださいね。
気になる高額当選売り場の最新情報を網羅!「高額当選!宝くじ売り場情報」

2013新緑号。特集は、グリーンジャンボで5億5千万円当選売り場の情報です。 |
「第636回グリーンジャンボ」で1等前後賞5億5千万円の売り場
2013年初の「グリーンジャンボ宝くじ(第636回全国自治宝くじ)が終了し、全国の各宝くじ売り場では、自店舗の実績を称えようと頑張っている。
ところが、さすがに1等が僅か17本の配当金だった為か、意外と有名チャンスセンターに大きな高額当選の実績が揃っていない現実を知った。日本一の高額当選率を誇るマンモスチャンスセンター西銀座チャンスセンターが、超ビッグ当選を果たすのは当たり前。この規模の超有名店では各ジャンボ宝くじ毎に、約1,000万枚以上を捌いているのだから(小規模売り場は10〜20万枚)。それでも、1等1,000万分の1の確率は、障壁が高かったようだ。
当サイトの編集部の一人が、「以前に取材した太郎丸チャンスセンターなら間違いなく5億に当選しているでしょ!あの売り場は地方には珍しく超絶でしたから」と豪語する。だが、調査の結果、今回のグリーンジャンボ2013では高額当選は無かったと判明。「まぁ、5億5千万円が出ていても、ほとんどが首都圏でしょうな」と、半ば投げやりに誰かが言う。
ある時、北陸地方の取材班の一人が、こんな情報を提供してくれた。
「地元で1店舗だけ、1等が出た売り場がありますよ」。「なんだ、ちゃんと出ているのか」・・・そう思いながら、FAXで交通アクセスを案内してもらった。
場所は、富山県の大沢野町という場所にある。全く聞いたことがない地名だが、「岐阜県へ向かう国道41号線沿いを車で走ると、目的の店舗が左手に見えてくる」と軽く書いてあったので、期待と不安を胸に富山へ遠征。どんな繁華街にあるのか?と心躍らせてアクセルを踏んだが・・・走れども走れども、グリーンジャンボ宝くじで輝かしい1等前後賞を出した売り場が見えてこない。次第に景観が山道へと変わりつつあり、「このまま山の奥深く走らされるのかな・・・まぁ、富“山”県と呼ばれるだけあって、山奥深い渓流沿いにあってもおかしくないか」と、ブツブツつぶやいていると・・・緑色の看板が見えてきた。名前は、「グリーンバレー」と書かれており、どうやらショッピングセンターのようだと分かった。「グリーンバレーでグリーンジャンボ?ぐふふ・・・」そんな駄洒落を思いつきながら、ハンドルを左に切った。とにかく、地方の店の駐車場は広い。
取材へ行ったのは平日だったが、この広大な駐車場で埋まっている車は4分の1程度。「この店の中にチャンスセンターがあるのかな?しかし、繁華街だと思ったが、こんな町外れにあるとは・・・」と驚きを隠せないでいた瞬間、ふと、かなり向こう側に小さな小さな見慣れた配色の店舗を発見!「えっ!?もしかして、こんな片隅の小さな売り場で1等前後賞合わせて5億5千万円が出たの!?」と声を漏らしながら、「グリーンバレーチャンスセンター」に近づいていった・・・。
「グリーンバレーチャンスセンター」の続きは、こちらです。
日本一の高額当選売り場!“大阪駅前第4ビル特設売場”
“総額300億円”を輩出している、「大阪駅前第4ビル特設売り場」。
「日本一、高額当選を出している売り場ってどこだろうね?」という話になった。
「東京の“西銀座チャンスセンター”じゃない?」と答えたら、「今、一番熱いのは西の都、大阪の“大阪駅前第4ビル特設売り場”でしょ!取材に行ってこ〜い!!」・・・ということで、西へ飛ぶこととなった。
宝くじファンならご存知の通り、「大阪駅前第4ビル特設売り場」(大阪府大阪市北区梅田)は、日本一、高額当選を出している超ウルトラ有名売り場として、長きに渡って、王者の座に君臨している超絶売り場。その実績は、東の都「西銀座チャンスセンター」にも負けずとも劣らない超人気スポット。若干ではあるが、西銀座よりも当選数が勝っている。週刊誌に毎度登場する、カリスマ販売員の「高橋さん」という幸運の女神から買うと高額当選するという逸話は、あまりにも有名。しかし、他の宝くじ売り場と唯一異なる点。それは、年間5回のジャンボ宝くじ発売シーズンのみに開設される売り場という点だ。そう、名前の由来通り、「大阪駅前第4ビル特設売り場」は、“特設会場”なのである。ジャンボ宝くじ発売時期に、風のように現れて、嵐のように去っていく・・・。まるで宝くじのように、儚い存在。
直近のスーパー当選実績といえば・・・
平成24年 第620回ドリームジャンボ 1等 1億円×2本!
「第620回ドリームジャンボ」の、1等175本分の2本は、「大阪駅前第4ビル特設会場」から出ていた。これは、平成25年の「第641回ドリームジャンボ」+「第642回ドリーム10」も間違いなく期待できる超絶売り場。
取材日はちょうど天神祭の最中で、騒然とした雰囲気と、まるでお祭り騒ぎのごとく盛り上がりを見せる「大阪駅前第4ビル特設売り場」に吸い込まれていくようだった・・・。
「大阪駅前第4ビル特設売り場」の続きは、こちらです。
年末ジャンボで6億円当選!“太郎丸チャンスセンター”
“過去5年間で4名・合計6億円”を輩出している、「太郎丸チャンスセンター」。
北陸は越中・富山県の中心街からやや外れた場所にあるこの売り場は、2012年(平成24年)の「第633回年末ジャンボ宝くじ」で、1等前後賞合わせて6億円を輩出した。このビッグな的中により、太郎丸チャンスセンターの名は、一気に全国区へと駆け上がった。
宝くじファンなら誰もが周知の首都圏の売り場は、マスコミや週刊誌でお馴染みなので、敢えて紹介するまでもないかもしれない。太郎丸チャンスセンターは、2011年(平成23年)のサマージャンボ宝くじで1等前後賞合わせて3億円にも見事当選している(2012年は2等500万円)。東北では、「一休さん大黒堂」(福島県)、近畿の「大阪駅前第4ビル特設売り場」(大阪府)などがビッグネーム店。ただ、「一休さん大黒堂」は近年、やや高額当選率が落ちている。このお店は仏壇仏具店だが、宝くじも販売している。遠方からも訪れるファンは絶えない。このように、中部地方にも面白い売り場は点在している。他に中部のチャンスセンターでは、県外各地からこぞって宝くじ購入者が訪れ、50台分の駐車可能専用スペースを設けている「平川たばこ店」(岐阜県)が有名だろう。3,000メートル級の山々が連なる立山連峰(“立山”は総称)であまりにも有名な富山県。その中でも剣岳(つるぎだけ)は、映画化もされている。称名滝は落差350メールと日本一を誇り、豊かな自然と海の幸に恵まれたこの大地で、高額当選は生まれた。
取材日は2013年1月の、天候が怪しい平日だった(富山の取材はいつも曇り空)。にも関わらず、売り場周辺だけは騒然とした雰囲気で、“億万長者売り場”として名を馳せた「太郎丸チャンスセンター」に吸い込まれていくようだった・・・。
「年末ジャンボ宝くじ」と「サマージャンボ宝くじ」を買うなら、ココで決まり!
「太郎丸チャンスセンター」の続きは、こちらです。
宝くじのアルバイト 宝くじ必勝講座 宝くじ日記 第645回サマージャンボ宝くじ |