宝くじ当選番号速報案内は、2015年(平成27年)抽せんの第673回グリーンジャンボ宝くじ2015当選番号をリアルタイム中継

2015年3月20日(金曜日)抽せんの「第673回グリーンジャンボ」当せん番号

 

「グリーンジャンボ(第673回全国自治宝くじ)」の当せん番号発表!

等級

当せん金額

番号

1等

4億円

14組

112849番

2等

1,000万円

35組

144404番

2等

1,000万円

84組

160931番

2等

1,000万円

39組

136533番

2等

1,000万円

84組

116127番

3等

100万円

各組共通

182540番

4等

10万円

番号:下4ケタ

9579番

5等

1万円

番号:下3ケタ

552番

6等

2,000円

番号:下2ケタ

60番

7等

300円

番号:下1ケタ

9番

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前後賞と組違い賞

1等の前賞:14組 112848番(1億円) 1等の後賞:14組 112850番(1億円)

 

1等の組違い賞:各組共通 112849番(10万円)

抽せん日 2015年3月20日(金曜日)
お支払い期間 2015年3月25日(水曜日)〜2016年3月24日(水曜日)までの1年間有効
抽せん会場 八幡市民会館(福岡県)
直近の出現傾向 直近過去15年間分の1等「番号」出目一覧
発売スケジュール表 宝くじの発売スケジュール一覧はコチラ

1等4億円は「14組 112849番」に決定!

グリーンジャンボ宝くじ2015の結果速報!

グリーンジャンボ史上最高額!
1等前後賞合わせて6億円が当たる「グリーンジャンボ(第673回全国自治宝くじ)」が、2015年3月20日(金曜日)、福岡県「八幡市民会館」で開催され大盛況だった。

 

12時01分、7等300円の抽せんを皮切りに、トントン拍子に数字が決定。
12時35分からは、恒例のBSプレミアムで抽せんの模様が生中継され、メインゲストの武田鉄矢さん(65歳)が「千の位」の発射ボタンを押す役目を果たした。

 

抽せんの結果、1等4億円は14組 112849番に決定(武田鉄矢さんは「2」を引き当てた)。

 

今回、我々「宝くじ当せん番号速報案内」取材班も、現地にて抽せん結果をリアルタイムに速報をお伝えすることに成功。
その模様は、抽せん会場のレポートにて。

 

「グリーンジャンボ(第673回全国自治宝くじ)」の当せん番号へ戻る

今回は大阪やで!NHK大阪ホールで開催・サマージャンボの入場整理券を入手!

2014年8月5日(火)抽せんの結果発表!

“6億円サマージャンボ”の結果は、いかがだったでしょうか?
1等当せん番号は、「09組」の「180594番」に決定しました。
※右の画像を参照してください。

 

実はこの「番号」、下5ケタ「8」、下4ケタ「0」、下2ケタ「9」の3ケタが、過去13年間で「未出現数字」でした。
普段、「数字選択式宝くじ」を研究することが多いのですが、“ジャンボ”でも数字の平均化(確率の収束)がしっかり行われていて面白かったです。

 

・・・さて、面白いことばかりではありませんでした。今回の抽せんでは、「サマージャンボミニ6000万」は12時02分に最速更新を果たしましたが、肝心要の「サマージャンボ」は、6等〜2等までリアルタイム速報が行えませんでした。
「ミニ」のほうも、実際に1等の抽せんが終了してから15分後にやっと更新が完了した始末。
これは、通信機能抑止装置により、会場から無線通信を不可能にする施策がされているためです。無論、抽せん会場の「NHK大阪ホール」でも導入されています。

 

予期はしていましたが、当サイト訪問者様におかれましては、リアルタイム更新を楽しみにされておられた方々も多かったと思います。この場をお借りして、お詫び申し上げます。申し訳ございませんでした。

 

加えまして、抽せん日当日の午前11時30分から約1時間、当サイトのサーバー負荷(一応、「専用サーバー」なんですけど・・・涙)でアクセスが非常にしづらい状況が続きましたこともお詫び申し上げます。

 

前回6月抽せんの「ドリームジャンボ」の抽せん時にも申しましたが、今回をもちまして、「リアルタイム更新」を終了とさせていただきます。ご了承ください。
次回は、2014年9月18日(金曜日)より、「オータムジャンボ(第668回全国自治宝くじ)が全国一斉に発売されます。こちらも、どうぞお楽しみに!

 

サマージャンボ2014の入場整理券を獲得!

2014年の「サマージャンボ(第663回全国自治宝くじ)」&「サマージャンボミニ6000万(第664回全国自治宝くじ)」の抽せんは、恒例の「NHK大阪ホール」で行われます。

 

NHK大阪ホールは、毎週火曜日夜8時から放送中の「NHK歌謡コンサート」などで使用される、大阪市中央区大手前にあるイベントホールです。
夏真っ盛り!今回は「NHK大阪ホール」に足を踏み入れるべく、「入場整理券」に応募。見事、会場への切符をゲットしました!

 

2014年サマージャンボ抽せん会のスペシャルゲストは、山口百恵、桜田淳子とともに「花の中三トリオ」と呼ばれ、「せんせい」、「哀しみ本線日本海」、「越冬つばめ」など名曲中の名曲をヒット曲にもつ歌手の森昌子さんです。

 

宝くじ「幸運の女神」は、ご自身も大阪出身の寺脇佳子さん(27歳)、庭木櫻子さん(21歳)、福辺蓉都さん(23歳)です。

 

2014年8月5日(火曜日)に抽せんされる「サマージャンボ」では、当日の12時38分からNHK総合で生中継が予定されています。こちらを視聴していただければ、結果は判明します。
しかし、放送が始まった12時38分の時点では、既に「サマージャンボミニ6000万」の結果のすべて、「サマージャンボ」の2等までの抽せんが終了しています。
しかも、2014年6月の「ドリームジャンボ」の放送では、「ドリームジャンボミニ5000万」の当せん番号がテレビ画面に映されない事態が発生。
インターネット上でも、抽せん日当日の15時前後には結果が掲示されますが、「1秒でも早く結果が知りたい!」のに、これでは抽せん会場とのタイムラグが生じてしまいます。

当「宝くじ当せん番号速報案内」では、抽せん日当日の午前11時26分頃から、「サマージャンボミニ6000万」の6等(300円)からリアルタイム更新をする予定です。
テレビ放送が始まる12時38分までの72分前より、インターネット最速で当せん番号を確認できます。
どうぞ、ご利用ください。
あなたの1等前後賞合わせて6億円のご当せんを切にお祈りしております。

※抽せん会場の状況によっては、リアルタイム更新は中止する場合がございます。
2013年大晦日の抽せん会場では、リアルタイム更新ができない事例も発生しております。
予めご了承の上、お待ちいただければ幸いです。
現時点でのリアルタイム更新可能率:40% 

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「大阪駅前第4ビル特設売場」に、辻本茂雄が参上!

速報!あの「大阪駅前第4ビル特設売場」、今回も高額当せんの快挙です!

今年大晦日の年末ジャンボ2014も期待できる売り場!

年末ジャンボは、1等前後賞合わせて7億円×4本=28億円!の高額賞金を輩出しました。
年末ジャンボミニ7000万は、1等7,000万円×6本=4億2千万円!の高額賞金を輩出しました。

角田信朗さんも年末ジャンボ宝くじで億万長者になりたい!

日本一“有名”な「西銀座チャンスセンター」1等前後賞×2本
対して、日本一“当たる”「大阪駅前第4ビル特設売場」1等前後賞×4本

 

日本一の有名店を出し抜いた「大阪駅前第4ビル特設売場」では時折、思いもよらぬ有名人が訪れる。
元・格闘家、角田信朗さん(53歳)も大の宝くじファン。

 

K-1のレフェリーや、ヘビー級での試合をご覧になられた方も多いことだろう。

 

そういえば昔、日本テレビ系列の「THE夜もヒッパレ」(三宅裕司、中山秀征、赤坂泰彦、安室奈美恵、知念里奈、八反安未果など)にも良く出演してた記憶がある。
億万長者が続出しているウワサを聞きつけて、訪れたのだろうか?それは、正しい判断だと思う、うん
まぁ、宝くじを当てるのに、ムキムキな筋肉は必要ないとは思うが。

 

日本一の高額当せん売り場で買われた幸運なアナタ!おめでとうございます!(寄付を受け付けておりまーす
あの「西銀座チャンスセンター」をも遥かに上回る当せん実績!

宝くじのちょっと豆知識:
年末ジャンボミニ7000万(第652回全国自治宝くじ)では、当初の8ユニットから、売れ行き好調のため合計19ユニット発行(11ユニット分増刷)されました。

 

1等7,000万円をゲットした宝くじファンが、全国に18〜19人(19ユニット分すべてを売り切っていないため数字は曖昧)いることになります。

 

つまり、「大阪駅前第4ビル特設売場」は、そのうちの6本(約30%以上)も“7000万長者”を輩出したことになります。この凄まじいシェア率は、「特設売り場」だからこそ可能な超絶実績であることが分かります。

2014年宝くじ「幸運の女神」 庭木櫻子さん

大阪駅前第4ビル特設売場

1等前後賞合わせて3億9千万円が当たる、秋の「オータムジャンボ(第688回全国自治宝くじ)」が2014年9月19日(金曜日)、全国一斉に発売が開始された。

 

非常に人気が高いオータムジャンボを買い求めようと、全国の宝くじ売り場では朝早くから行列が作られた。
中でも、大阪北区にある日本一の高額当せん売り場「大阪駅前第4ビル特設売場」では、多くの宝くじファンとマスコミ取材陣が殺到。

 

営業時間の朝8時前、今か今かと待ち受ける「特設」に、宝くじ幸運の女神・庭木櫻子さん(21歳・熊本県在住)が登場!かなり珍しいお名前の庭木さんは、日本舞踊などにも精通する和風美人さん。

 

午前7時59分55秒、恒例となった庭木さんの発売カウントダウンで、発売最終日まで長くて熱い「大阪駅前第4ビル特設売場」の火蓋は切って落とされた。

 

長蛇の列は絶えない特設!

「大阪駅前第4ビル特設売場」では、昨年のオータムジャンボで余裕の1等前後賞(3億9千万円)を輩出しており、「ジャンボ宝くじ」には無類の強さを発揮している。

 

また、1等ばかりがクローズアップされてしまうが、2等の1,000万円クラスなら掲載できないほどの本数を叩き出している。
我々取材班も幾度となく売り場近辺にて、“1億円当せん者”が感謝の意を表しに来られるお客さんや、100万円単位なら嫌というほど目の当たりにしてきた。

 

あの「西銀座チャンスセンター」には、“実績面”では大きく引き離しており、ネームバリューばかりで長蛇の列に並ばなければならない「西銀座」に嫌気が差して、わざわざ東京から足を運ばれるお客さんもメチャクチャ多い。

 

テレビタレントも数多く出現する!高額当選売り場

テレビ番組の取材ロケが多い売り場としても知られており、あの吉本興業・お笑い芸人「銀シャリ」が、売り場にいるではないか!

 

ご存知ない方にご説明すると、「銀シャリ」は大阪を中心に活躍する若手お笑い芸人。
最近では、日本テレビ「ダウンタウンDX」での出演が記憶に新しい、新進気鋭の実力派お笑い芸人だ。

 

相方(写真左)の苗字が「鰻(うなぎ)」と言えば、「あっ!」と思い当たる方も多いだろう。

 

周りに撮影班が数人いたので、多分これは関西テレビ系の番組収録だと思われる。
辺りは薄暗くなってきた夕方5時過ぎだったが、特設売り場の周囲だけは異様な熱気に包まれていた。

 

さすがは超人気宝くじ売り場、周囲には野次馬たちがロケ現場の一部始終を見守っていた・・・って、我々もか(笑)。

幸運のリーフレットで年末ジャンボ7億円を招く!

往年(?)の漫才ファンなら彼らの衣装(ブレザー)を見れば、ある漫才コンビに影響されていることがお分かりになられよう。

 

もちろん、横山やすし・西川きよし(やすきよ)にインスパイアされており、彼らもしゃべくり漫才で数々の新人賞(ABCお笑い新人グランプリなど)を総ナメにしていた時代があった。

 

右側がツッコミ担当の橋本 直(はしもと なお)さん(34歳)。左側が苗字が珍しい(日本に6名前後)ボケ担当の鰻 和弘(うなぎ かずひろ)さん(31歳)。

 

彼らが手に持っているのは、「大阪駅前第4ビル特設売場」へ足を運べば100%目にする幸運の黄色いリーフレットである。
この黄色いリーフレット大安スタンプを押して、抽せん券を挟み、抽せん日まで大切に保管しておくと、高確率で億万長者になるとかならないとか

 

撮影が始まれば怒涛のトークが展開される銀シャリだが、打ち合わせ中は真剣な眼差しで話を聞いている姿は、さすがプロである。

 

結局、何のテレビ番組の収録なのかは全く察しがつかないので、ご了承あれ

 

オータムジャンボは枚数限定で、各売り場にて無くなり次第終了となる。

 

発売期間は、2014年10月10日(金曜日)まで。

 

あなたも、実績で日本一!に君臨し続ける「大阪駅前第4ビル特設売場」で、銀行預金残高を9ケタにしよう!

 

11月末日・・・大阪よしもと芸人、特設に現る!

オータムジャンボ(第649回全国自治宝くじ)で、1等前後賞合わせて3億9千万円を出した“日本一の高額当せん売り場”の「大阪駅前第4ビル特設売場」。
つい先日も、関西テレビの人気番組「よ〜いドン!」に特集された超絶売り場です。
2013年を締めくくるに相応しい7億円宝くじ、年末ジャンボ(第651回全国自治宝くじ)の発売を記念して、特設売り場に人気お笑い芸人が勢揃いするという情報を聞きつけ、取材に駆けつけました。

特設売り場に人気お笑い芸人が勢揃い!

左から、松浦真也さん、宝くじ幸運の女神・田首化那(たくび かな)さん、辻本茂雄さん、すっちーこと・須知裕雅さんの豪華メンバーです。
松浦真也さんと須知裕雅さんは、「歌ネタ王決定戦2013」(優勝賞金500万円)に出場し、すち子&真也として初代王者に選ばれたのは記憶に新しいです。特設売り場では、初日限定で寶箱が無料配布されます。
田首化那さんは、12月31日大みそかのNHK中継で壇上でのアシスタント(司会は元NHKアナウンサー・後藤繁雄さん)として活躍されました。愛らしい表情の女性で、とてもキレイでした。

次回の2014年11月21日(金曜日)に全国一斉発売の「年末ジャンボ宝くじ」でも、黄金の寶箱(たからばこ)初日限定(個数限定)でゲットできます。
営業時間は朝8時から(〜夜8時まで)です。お早めに足を運ばれたほうが確実に入手できます。

以前は黄色の寶箱でしたが、前回のオータムジャンボより金色の豪華な装いになっています(「七億円」の書体がカッコいい!)。辻本さんも、この寶箱を手にしてゴキゲンのご様子!

吉本新喜劇の雄、辻本茂雄さん。

ご存知、吉本新喜劇でおなじみ「茂造じいさん」の辻本茂雄さんです。新喜劇では座長を務め、笑福亭仁鶴のNHK・「バラエティー生活笑百科」ではレギュラー出演をしている人気よしもと芸人さんです。「ダウンタウン」(浜田雅功さん・松本人志さん)の出世作「4時ですよーだ」ではアシスタントとして出演していた逸話は有名です。今回は、「7億円宝くじ」という史上最高額のジャンボということで、「大阪駅前第4ビル特設売場」に応援に駆けつけていただいた模様です。観衆の視線は辻本さんに一極集中!やはり、辻本さんは人気があります。

「大阪駅前第4ビル特設売場」のちょっと豆知識:
特設売り場では、毎回ジャンボ宝くじ発売初日(今回は2013年11月22日)に、時の「幸運の女神」(今回は田首化那さん)とともに、有名タレントが応援団長として登場します。
ジャンボに興味があるアナタも、そうじゃないアナタも、ジャンボ宝くじ発売初日は、「大阪駅前第4ビル特設売場」に集合!(・・・かなり、ヤバイです;)

ちなみに7億円とは、このボリュームです(なんとか人が少ない一瞬に撮影成功。しかし、このあと・・・)。

7億円の現ナマをご覧ください・・・。

この超高額賞金を支えているのは、2012年3月に改定された当せん金付証票法です。この法案は、2012年1月21日(土)に方針を決定し、2ヶ月後に改定に踏み切った経緯です。それまでは、宝くじ1枚あたりの販売金額の100万倍の1等賞金しか法律で認められていませんでした。この改定案により、250万倍の1等賞金額が認められることになりました。最初にこの改定された法律を活用したのが、東日本大震災復興支援グリーンジャンボ(第617回全国自治宝くじ)で、1等前後賞合わせて5億円というビッグ賞金でした。このジャンボより、全国に“ゴオクエンジャー”が多数誕生し、宝くじの新時代の幕開けに至ったのです。

「大阪駅前第4ビル特設売場」の営業時間

大阪駅前第4ビル特設売場の住所と場所

ジャンボ宝くじの発売期間中の営業時間は、朝8時から夜8時までの12時間営業です。
場所は、JR大阪駅から南へ徒歩約5分の繁華街にあります。グーグル・ストリートビュー(←クリックをしてください)でご確認ください。
間違ってはいけないのが、ジャンボ宝くじ発売期間中のみ露天営業をしていることです。普段は、人が行き交うただの通路です。平成26年の「年末ジャンボ(第669回全国自治宝くじ)」を例にとれば、2014年11月21日(金曜日)から営業開始です。前日の2014年11月20日(木曜日)には、この通路には何もありません(店舗を建設中かもしれませんが)。
販売されているのは、「ジャンボ宝くじ」のみです。また、当せんをした抽せん券の換金も可能です。お間違いなく。

11月27日(水)に、俳優の赤井英和が現る!(・・・ちょっと遠目に撮影)

俳優の赤井英和が現れた!

2013年11月27日(水)・・・仏滅だというのに、特設売り場には多くのお客様がご来店しているようです。当「宝くじ当せん番号速報案内」の取材班が、午後2時30分頃に特設に足を運ぶと・・・俳優で元ボクサーの赤井英和さんに遭遇!ここで“浪速のロッキー”に出会えるとは思ってもいませんでした。テレビ番組の収録なのか検討がつきませんが、カメラクルーが周囲で撮影をしていました。後日、テレビ番組で赤井英和さんが「特設」で何のロケをしていたか!?ご覧になったアナタ、お問い合わせよりおしえてください!
赤井英和さんといえば、娘の赤井沙希さん(27歳)への発言が、結構面白いですね(検索してみてください・・・ここでは書けません;)。
しかしまぁ、特設売り場に足を運ぶ度に、芸能人に遭遇しているなぁ・・・。

2014年1月発売の「女性自身」には、特設売り場の特集記事が掲載されました(日本一の売り場として紹介)。
テレビ東京「おしかけスピリチュアル」では、高額当せん実績と“特連スペシャル”という買い方が紹介されました。

“幸運の女神”が次々に降臨する売り場

宝くじ「幸運の女神」・河相 裕美さんがご来店♪

宝くじ「幸運の女神」・河相 裕美(かわい ひろみ)さん(29歳・広島県在住)にも遭遇しました。

 

河相裕美さんは、「ドリームジャンボ(第641回全国自治宝くじ)」で、NHK総合の番組司会もされたので、テレビで見られた方も多いでしょう。

 

フワッとした物腰の柔らかい感じで、ちょっと天然が入っているキャラクターで愛らしい。
太陽のようにまぶしい笑顔を、取材班に送ってくれました。

 

この他にオススメ(?)の宝くじ「幸運の女神」は、石川 佑美(いしかわ ゆみ)さん(28歳・神奈川県在住)、田首 化那(たくび かな)さん(23歳・京都府在住)、栃村 彩実(とちむら あやみ)さん(24歳・栃木県在住)ですぅ♪(・・・おや?読者さんが付いてきてないぞ

 

個人的には、2010年(平成22年)度宝くじ「幸運の女神」・番匠麻衣さんに叶う女神はいないと思っています!
現在は多分、29歳かな?番匠麻衣さん、もう一度ご活躍をしないかなぁ。。。(←取材班リーダーの独断と偏見と妄想の一文なので気になさらずに・・・

 

ちなみに、この売り場は有名人も随時おとずれるので、気を抜かずに行ってね♪(・・・小声)

 

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宝くじの疑問!Q&A 〜あなたの疑問にお答えします〜

「2014年大みそかの年末ジャンボ宝くじって、どれくらい売れたんですか?」

残念ながら、年末ジャンボは散々な結果に終わった模様です・・・2015年の年末ジャンボは、1等前後賞合わせて10億円でしょうか!?

・・・続きを見る。

「“サンキュー!オータムジャンボ”で有名なオータムジャンボ宝くじ。毎年同じでつまらない・・・」

2015年オータムジャンボは、新たな装いで発売されると小耳に挟みました(確証なし)。一体、どれくらい売れているのか?検証してみました。

・・・続きを見る。

「“五大ジャンボ宝くじ”の中で高額賞金のサマージャンボが、売れていないって聞いたのですが・・・」

年々売り上げが落ち込んでいるサマージャンボですが、当サイトの取材と独自のリソースで、かなり正確な販売実績を弾き出しました。

・・・続きを見る。

「ドリームジャンボ宝くじの過去の販売実績をおしえてください!」

好評だった“1億円宝くじ”が廃止された理由を、過去3年分の販売実績と共に、時系列でご説明しています。ドリームジャンボ、1億円やめるってよ。

・・・続きを見る。

「第660回ドリームジャンボ&第661回ミニ5000万はイッパイ売れたのですか?」

“1億円宝くじ”廃止後、初の従来型宝くじであり、1等賞金がドリームジャンボ史上最高額となった話題の宝くじ。しかし、現実は厳しく、思ったほどの達成率には届かなかったようです・・・

・・・続きを見る。

「第651回年末ジャンボと第652回ミニ7000万のユニット増刷数をおしえて!」

人気ジャンボ宝くじは、ユニットが増刷されることがよくあります。実は「第651回年末ジャンボ宝くじ」の人気はイマイチだったのですが、「第652回年末ジャンボミニ」の人気は絶大だったようです・・・

・・・続きを見る。

「“ユニット27”と印刷されたサマージャンボの抽選券があるのですが・・・」

予定では、「第645回サマージャンボ宝くじ」は26ユニット発行されるはずでした。ところが、「ユニット27」と印字された抽せん券があるというのです。これは一体、どういうことでしょうか・・・?

・・・続きを見る。

「あれっ!?第641回ドリームジャンボ宝くじは、1等161本と発表されたのに7本だけなの・・・?」

多数のお問い合わせをいただきました。
ドリームジャンボ宝くじは予告通り、ちゃんと161本の1等1億円が配当されています!(キリッ)

・・・続きを見る。

その他の疑問は、こちらです。

東京で“名店”と名高い、宝くじ売り場をピックアップ!

毎年恒例!「西銀座チャンスセンター」の行列風景

 

ご存知!“宝くじの聖地”と呼ばれる知名度バツグン店、「西銀座チャンスセンター」です。
幸運の「1番窓口」には、遠方からファンが押し寄せ、もはや伝説化している西銀座チャンスセンターは、定番中の定番のマンモス売り場です。「第651回年末ジャンボ宝くじ」発売最終日(2013年12月20日)には、200メートル以上の長蛇の列!・・・ただ、直近の実績は、かつての栄光に陰りが見えている気もします。

「JR有楽町駅中央口宝くじ売り場」はメジャーな穴場

 

「寒空の下で、行列に並ぶなんて考えられない!」。
カンタンにすぐ買えて、当せん実績もあって、射幸心を煽ってくれて、キレイなキャンペンガールがいる売り場がいい!・・・そんなワガママなあなたの欲望を叶えるチャンスセンター、JR有楽町駅中央口宝くじ売り場はいかがでしょうか?


幸運の女神くじで1等!「新橋駅烏森口宝くじラッキーセンター」

 

「西銀座チャンスセンター」ほどは、並ぶ必要はない。だけど、ちょっとだけ並んで高額当せんの実績がある売り場がいい!そんな“プチ行列好き”のあなたは、サラリーマンの聖地・新橋駅近く新橋駅烏森口宝くじラッキーセンターがオススメ!


あの!?幸ちゃんがゆく!全国津々浦々、宝くじ売り場を渡り歩くレポート!

わたくし幸ちゃんが、今日も風に吹かれて全国各地を渡り歩く売り場レポート。

ご意見・ご要望は、「お問い合わせ」までご連絡くださいね。

 

気になる高額当せん売り場の最新情報を網羅!「高額当せん!宝くじ売り場情報」

2014年冬号。特集は、ドリームジャンボで1億1千万円当せん売り場の情報です。

「第636回グリーンジャンボ」で1等前後賞5億5千万円の売り場

2013年初の「グリーンジャンボ宝くじ(第636回全国自治宝くじ)が終了し、全国の各宝くじ売り場では、自店舗の実績を称えようと頑張っている。
ところが、さすがに1等が僅か17本の配当金だった為か、意外と有名チャンスセンターに大きな高額当せんの実績が揃っていない現実を知った。日本一の高額当せん率を誇るマンモスチャンスセンター西銀座チャンスセンターが、超ビッグ当せんを果たすのは当たり前。この規模の超有名店では各ジャンボ宝くじ毎に、約1,000万枚以上を捌いているのだから(小規模売り場は10〜20万枚)。それでも、1等1,000万分の1の確率は、障壁が高かったようだ。

 

当サイトの編集部の一人が、「以前に取材した太郎丸チャンスセンターなら間違いなく5億に当せんしているでしょ!あの売り場は地方には珍しく超絶でしたから」と豪語する。だが、調査の結果、今回のグリーンジャンボ2013では高額当せんは無かったと判明。「まぁ、5億5千万円が出ていても、ほとんどが首都圏でしょうな」と、半ば投げやりに誰かが言う。
ある時、北陸地方の取材班の一人が、こんな情報を提供してくれた。
「地元で1店舗だけ、1等が出た売り場がありますよ」。「なんだ、ちゃんと出ているのか」・・・そう思いながら、FAXで交通アクセスを案内してもらった。
場所は、富山県の大沢野町という場所にある。全く聞いたことがない地名だが、「岐阜県へ向かう国道41号線沿いを車で走ると、目的の店舗が左手に見えてくる」と軽く書いてあったので、期待と不安を胸に富山へ遠征。どんな繁華街にあるのか?と心躍らせてアクセルを踏んだが・・・走れども走れども、グリーンジャンボ宝くじで輝かしい1等前後賞を出した売り場が見えてこない。次第に景観が山道へと変わりつつあり、「このまま山の奥深く走らされるのかな・・・まぁ、富“山”県と呼ばれるだけあって、山奥深い渓流沿いにあってもおかしくないか」と、ブツブツつぶやいていると・・・緑色の看板が見えてきた。名前は、「グリーンバレー」と書かれており、どうやらショッピングセンターのようだと分かった。「グリーンバレーでグリーンジャンボ?ぐふふ・・・」そんな駄洒落を思いつきながら、ハンドルを左に切った。とにかく、地方の店の駐車場は広い。
取材へ行ったのは平日だったが、この広大な駐車場で埋まっている車は4分の1程度。「この店の中にチャンスセンターがあるのかな?しかし、繁華街だと思ったが、こんな町外れにあるとは・・・」と驚きを隠せないでいた瞬間、ふと、かなり向こう側に小さな小さな見慣れた配色の店舗を発見!「えっ!?もしかして、こんな片隅の小さな売り場で1等前後賞合わせて5億5千万円が出たの!?」と声を漏らしながら、「グリーンバレーチャンスセンター」に近づいていった・・・。

「グリーンバレーチャンスセンター」の続きは、こちらです。

ドリームジャンボで1等1億円×2本!横浜の売り場は熱い!

港町・横浜で、高額当せん連発の「ザ・ダイヤモンド・チャンスセンター」。
「日本一の高額当せんマンモス売り場、西銀座チャンスセンターの超絶実績は有名すぎる。もっと関東の人気スポットにも目を向けるべき」というお問い合わせを頂き、我々取材班は横浜へ飛ぶこととなった。

ご存知横浜は、安政6年(1859年)以来、開港150周年を迎える港町。横浜駅に降り立つと、「西口」と「東口」(「東口」には期間限定の店舗売場がある)に運命の分岐点があり、今回の取材では「西口」のチャンスセンターにスポットライトを浴びせた。横浜駅周辺の売店数は、駅改札内やホーム、デパートなど全部で16店舗と非常に賑わいを見せる。「西口」には、ジャンボ宝くじ発売期間中は行列が絶えない、「ザ・ダイヤモンド・チャンスセンター」と呼ばれるマスコミ登場回数が半端ない売り場が存在するという。今回我々が力を入れたいのは、「年末ジャンボ」と「ドリームジャンボ」の高額当せん実績売り場。「ザ・ダイヤモンド・チャンスセンター」は、その望みを叶えてくれるのに適した、神奈川県随一の店舗だと、知人の宝くじファンが教えてくれた。
直近のスーパー当せん実績といえば・・・
平成25年 第641回ドリームジャンボ 1等 1億円×2本!
テレビ、雑誌から取材殺到の有名宝くじ売り場に負けず劣らずの高額当せん実績を、横浜で輩出していた。しかも、平成24年大晦日の「年末ジャンボ(第633回全国自治宝くじ)」と共に、超ビッグな実績を兼ね備えたチャンスセンターということで、間違いなく期待できる。
取材日はちょうど炎天下の暑い日で、「サマージャンボ(第645回全国自治宝くじ)」と「2000万サマー(第646回全国自治宝くじ)」の発売期間中だった。横浜に遠征したからには、もうひとつの楽しみも含めて、取材班は足を運んだ・・・。

「ザ・ダイヤモンド・チャンスセンター」の続きは、こちらです。

年末ジャンボで6億円当せん!“太郎丸チャンスセンター”

“過去5年間で4名・合計6億円”を輩出している、「太郎丸チャンスセンター」。
北陸は越中・富山県の中心街からやや外れた場所にあるこの売り場は、2012年(平成24年)の「第633回年末ジャンボ宝くじ」で、1等前後賞合わせて6億円を輩出した。このビッグな的中により、太郎丸チャンスセンターの名は、一気に全国区へと駆け上がった。

宝くじファンなら誰もが周知の首都圏の売り場は、マスコミや週刊誌でお馴染みなので、敢えて紹介するまでもないかもしれない。太郎丸チャンスセンターは、2011年(平成23年)のサマージャンボ宝くじで1等前後賞合わせて3億円にも見事当せんしている(2012年は2等500万円)。東北では、「一休さん大黒堂」(福島県)、中部の「名駅前宝くじチャンスセンター」(愛知県)などがビッグネーム店。ただ、「一休さん大黒堂」は近年、やや高額当せん率が落ちている。このお店は仏壇仏具店だが、宝くじも販売している。遠方からも訪れるファンは絶えない。このように、中部地方にも面白い売り場は点在している。他に中部のチャンスセンターでは、県外各地からこぞって宝くじ購入者が訪れ、50台分の駐車可能専用スペースを設けている「平川たばこ店」(岐阜県)が有名だろう。3,000メートル級の山々が連なる立山連峰(“立山”は総称)であまりにも有名な富山県。その中でも剣岳(つるぎだけ)は、映画化もされている。称名滝は落差350メールと日本一を誇り、豊かな自然と海の幸に恵まれたこの大地で、高額当せんは生まれた。
取材日は2013年1月の、天候が怪しい平日だった(富山の取材はいつも曇り空)。にも関わらず、売り場周辺だけは騒然とした雰囲気で、“億万長者売り場”として名を馳せた「太郎丸チャンスセンター」に吸い込まれていくようだった・・・。
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