2016年(平成28年)8月9日(火)抽せん 第696回サマージャンボ宝くじの当選番号

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2016年8月9日(火)「第696回サマージャンボ」当せん番号

 

等級

当せん金額

番号

1等

5億円

16組

127694番

1等の前後賞

1億円

1等の前後の番号

1等の組違い賞

10万円

1等の組違い同番号

2等

1,000万円

66組

117567番

2等

1,000万円

28組

107703番

2等

1,000万円

29組

113872番

2等

1,000万円

80組

106325番

3等

3万円

番号:下4ケタ

0747番

3等

3万円

番号:下4ケタ

9913番

4等

3,000円

番号:下2ケタ

17番

5等

300円

番号:下1ケタ

2番

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前後賞と組違い賞

1等の前賞:16組 127693番(1億円)
1等の後賞:16組 127695番(1億円)

 

1等の組違い賞:
(16組以外の)各組共通 127694番(10万円)

抽せん日 2016年8月9日(火曜日)
お支払い期間

2016年8月15日(月曜日)〜
2017年8月14日(月曜日)までの1年間有効

抽せん会場 NHK大阪ホール(大阪)
営業時間 宝くじ売り場の営業時間
抽せん時間帯 5等(300円):午前11時56分頃 〜 1等(5億円):12時42分頃
賞金額

1等・前後賞合わせて7億円
※昨年に引き続き「サマージャンボ」史上最高賞金額

発売予定額 / 実績額 690億円を予定 / ***億円
発行ユニット数 23ユニット(ユニットの増刷あり)を予定
発売スケジュール表 宝くじの発売スケジュール一覧はコチラ

“10億円年末ジャンボ” ビジュアル版:当せん番号

サイト表示を潤滑にするため、一部「素材(写真)」を一時的に削除しております。
ご迷惑をおかけします。

 

2016年8月9日(火曜日) 管理人

第688回年末ジャンボ宝くじ当せん番号ボード

1等 当せん番号

1等の前後賞 当せん番号

1等の前後賞 当せん番号

1等の前後賞 当せん番号

1等の組違い賞 当せん番号

1等の組違い賞 当せん番号

1等の組違い賞は「01組」〜「200組」まで、いずれでも「番号」(106608番)さえ一致していれば当せんの「各組共通」です。
この場合の「各組共通」は、1等当せん番号の「86組」を除きます。
※「86組」に一致しているということは、それは「1等」に当せんです。

2等 当せん番号

2等 当せん番号

3等 4等 当せん番号

3等 4等 当せん番号

5等 6等 当せん番号

5等 6等 当せん番号

70周年記念賞×2本 当せん番号

70周年記念賞 当せん番号
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「年末ジャンボ(第688回全国)」で10億円売り場

1等配当本数は全25本

年末ジャンボ宝くじ2016(平成28年)の1等配当本数は25本

2015年12月31日(木曜日)大みそか抽せんの1等・前後賞合わせて10億円が当たる「年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)」の総売上は、前年比90.1%減のおよそ1,460億円の結果に終わっている。
1等の配当本数は25本で、各々の宝くじ売り場は片割れ(前賞・後賞どちらか)も無く、すべて前後賞を含んだ10億円を輩出。25本中1本は、「みずほ銀行通信販売」(ナンバーサービス)から輩出している。25本中1本は、言うまでもなく西銀座チャンスセンター。25本中2本は大阪駅前第4ビル特設売場で、「西銀座チャンスセンター」を出し抜いている。

“小さなコンビニ”から“大きな10億円”

大阪府は、計2店舗の10億円を輩出している。

ファミリーマートから10億円が出た!

“宝くじ売り場の王者”大阪駅前第4ビル特設売場から1等・前後賞が出るのは当然として、もう1店舗は大阪市阿倍野区からファミリーマート近鉄阿倍野橋駅地下改札外店が栄冠を勝ち取った。
「あべのハルカス」地下街の東端にある改札入り口付近にたたずむ、ご存知コンビニエンスストアの「ファミリーマート(FamilyMart)」からの10億円輩出。
1等・前後賞合わせて10億円!
店内の“狭さ”は数あるコンビニの中でも5本の指に入るほどのコンパクトさで、キオスクを少し広くした程度の敷地面積しかない。築年数は、かなり浅いだろう。

ファミマは2店舗あり!

この商業施設には他にもう一件、よく似た「ファミリーマート」がある。そちらは「ファミリーマート近鉄阿倍野橋駅地下改札“内”」であり、年末ジャンボで10億円を輩出したこのコンビニは「ファミリーマート近鉄阿倍野橋駅地下改札“外”」であることを間違わないように。過去に「数字選択式宝くじナンバーズ」で100万円単位の的中を連発していた“ファミマ地下改札外店”が、数ある競合店を出し抜いての栄冠を勝ち取った。

〒545-0052
大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1−1−43(目標:近鉄大阪阿部野橋駅)
営業時間:(平日)6時00分〜22時30分(祝日も営業)

“みずほ銀行系”で10億円が出た!

みずほ銀行で10億円的中!

近畿地方の2店舗目の“10億円輩出店”は、京都府の「みずほ銀行 四条支店」から出た。
今回の「年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)」では、“実店舗”の「みずほ銀行」での“10億円輩出店”は、この「みずほ銀行 四条支店」と山口県の2店舗。また西日本では、合計4店舗の“10億円輩出店”が存在する。

平成28年熊本地震で被災した熊本県でも10億円を輩出した。

岡山県の「岡大病院前チャンスセンター」(岡山市北区)、山口県の「ズバリコン・シティー」(下関市豊浦町吉永)、同じく山口県の「みずほ銀行 山口県支店」(山口市米屋長)、平成28年熊本地震に見舞われてしまった熊本県の「八代イオンチャンスセンター」(八代市沖町)の計4店舗だ。
1ユニット辺りの枚数が多いにも関わらず、1等本数が少なかった今回の年末ジャンボだったが、北は北海道から南は熊本県まで、一応はまんべんなく10億円を配分する形となった。

〒600-8002
京都府京都市下京区四条通寺町東入2丁目御旅町51
営業時間:(平日)9時00分〜17時40分(土日休業)

「サマージャンボ(第696回全国)」の当せん番号へ戻る

「オータムジャンボ(第685回全国)」で5億円売り場:2店

“5億円オータムジャンボ”でも近畿地方は強かった!

2015年10月23日(金曜日)抽せんの1等・前後賞合わせて5億円が当たる「オータムジャンボ(第685回全国自治宝くじ)」の総売上は、前年比111.7%増のおよそ380億円というデータが出ている。オータムジャンボにユニット増刷はなく、上限390億円であることから達成率は97.4%とほぼ目標を達成している。

「神戸新長田鷲尾たばこ店」はオータムジャンボで1等・前後賞合わせて5億円!

つまりは、“5億円長者”が最低12人(本)あり、そのうちの5本は近畿地区に集中している。そのひとつが、神戸市長田区にある「神戸新長田鷲尾たばこ店」だ。
アーケード街の狭い路地を入っていった先にお店をたたずみ、商店街のほんの片隅にある小さな宝くじ売り場。意識して見つけないと、通りすぎてしまうだろう。

なぜか2015年(平成27年)は、“近畿地区”と“福岡県”に高額当せんが集中する現象が表れている。一体、近畿地区に何が巻き起こっているのだろうか。
「神戸新長田鷲尾たばこ店」の目と鼻の先には「若松公園」があり、なんとそこには・・・インターネット上でも話題になった、あの鉄人がガシーン!とそびえ立っている。もしかして、これは・・・!?

“大阪”は「特設売場」だけじゃない!

大阪は高額当せんの地!

大阪線の始発駅の近鉄上本町駅。
人通りが多いこの駅で、“ひときわ目立たない”宝くじ売り場から、1等・前後賞合わせて5億円が誕生した。
「神戸新長田鷲尾たばこ店」「近鉄上本町駅構内宝くじ売場」も、共通するのは売り場が地味(ゴメンナサイ!)・・・。
しかし、高額当せん実績はピカイチで、“地元の小さな宝くじ売り場”を決してあなどってはいけない・・・!

“話題の売り場”をご紹介!〜 トピック・チャンスセンター 〜

“幸運の女神”は福岡県に微笑んだ平成27年

“高額賞金化”する宝くじにあって、「宝くじ売り場」はシッカリと吟味したいところ。
このほど、週刊誌にも特集が組まれたが、平成27年に最も高額当せんが集中した都市、それが「福岡県」である。
東京都は「西銀座チャンスセンター」に高額当せんが一極集中しているが、そこまで大都市ではない福岡県がフィーバー中だという。
昨年度の福岡県は、有名チャンスセンターが惨敗、1等当せん無し・・・という汚名を着せられた反動が巻き起こっているという話を聞いた。

2016年(平成28年)も期待大の「平松屋」!

今回ご紹介する「平松屋」は、“福岡フィーバー”を支えた立役者でもある。いわゆるチャンスセンターではない個人店で、ビルの1階にお店をたたずんでいる。
タバコの販売をしつつ宝くじも販売するという、街でよく見かける光景の宝くじ売り場。
ズラズラと過去の当せん実績を掲げているが、他の個人店に比べて、ハデハデしく煽っている印象はあまりない(“のぼり”は義務化のように設置しなければならないようだ)。

グリーンジャンボ、ドリームジャンボでも高額当せん的中!

「グリーンジャンボ(第673回全国自治宝くじ)」や「ドリームジャンボ(第678回全国自治宝くじ)」で少額当せん〜中額当せんを複数本も輩出。これ以外にも掲載し切れないほどの爆裂輩出もしている。
“手書き”のにじんだ文字が個人店の味をかもし出しており、何だかホッとさせてくれる。過去には、テレビ番組の取材も受けたことのある超絶店だ。

サマージャンボで7億円的中!

「サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)」では、1等・前後賞合わせて7億円も輩出。
我々取材班の調査では、本年のサマージャンボは「チャンスセンター」、「個人店」ともに、“西”に高額当せんが集中している事実が判明
一方で、“東北”方面は、“本年は”残念な結果に終わっている(高額当せんが爆出している年もある)。
「金運は西から黄色を目がけてやってくる」という風水では有名な文言があるが、本年はそれを地で行く形となった。

〒812-0045 福岡県福岡市博多区東公園2-21(ウイング平松屋ビル1F)
営業時間:7時00分〜21時00分

“チャンスセンター系”も大躍進!

イオンモール系チャンスセンターは狙い目!

個人店ではなく、いわゆる街でよく見る“●●チャンスセンター”も高額当せんを続出した年でもあった。
「チャンスセンターイオンモール福岡店」ドリームジャンボ(第620回全国自治宝くじ)で1等・前後賞合わせて1億1千万円を輩出させた実績を持っているが、ここ2年間は微妙な実績だった。
本年は、「サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)」で1等の後賞:1億円を見事輩出。

 

イオンモールはお客さんの出入りが激しいので、併設している「チャンスセンター」は比較的高額当せんが出やすいが、だからと言って億単位の高額当せんを輩出している売り場はごくわずか。
取材日は“大安吉日”とあって、そこそこ宝くじを購入しているお客さんの姿をみかけた。今後、数年以内に1等・前後賞の高額当せんが出そうな“期待”をさせてくれる、福岡の優良店だ。

〒811-2303 福岡県糟屋郡粕屋町大字酒殿字老ノ木192-1
営業時間:10時00分〜19時00分

サマージャンボで6億円的中!

“番狂わせ”が多かった本年のサマージャンボ。
「水巻イオンチャンスセンター」も、「サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)」で1等+前賞:6億円を輩出。
この売り場は、遠い昔にドリームジャンボで2億5千万円を輩出した実績以外、大きなビッグ当せんは無かった。
ただし、100万円単位の少額当せんは数多く輩出しているので、他の売り場に浮気せずにこのような売り場で継続的に購入していると、幸運がめぐってくるもの。
本年は6億円輩出で、一気に全国の有名店と肩を並べるまでにのし上がった。

〒811-4300 福岡県遠賀郡水巻町樋口3-10
営業時間:10時00分〜18時00分

この他にも、市営地下鉄の「地下鉄天神西口チャンスセンター」「本城ミスターマックスチャンスセンター」などで1億円以上の高額当せん。

1等の後賞:1億円を見事輩出!

「本城ミスターマックスチャンスセンター」は、100万円以上の当せんが年間3本〜7本も輩出している人気店。
本年の「サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)」で1等の後賞:1億円を輩出したことで、福岡県の名だたる高額当せん売り場と肩を並べるまでに至った。
福岡県では、毎ジャンボ宝くじの発売の度にニュースに登場する「旧岩田屋東地下入り口売り場」(〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2丁目11-1)が有名だが、宝くじ売り場も多様化をしており、昨今では名も無き零細店が1億円以上の当せん連発で一気に知名度を上げることも珍しくなくなった。

〒807-0801 福岡県北九州市八幡西区本城5-1-1(Mr.Max本城店)
営業時間:10時00分〜18時30分 休業日:年末年始のみ

平成28年(2016年)のサマージャンボで億万長者続出!

いずれの高額当せん者に共通するのは、「(男性は)最低30枚以上を購入」、「神棚、仏壇、机の引き出しに保管」、「女性はハンドバッグ・カバンに保管」、「購入する前日に何かしらの予兆、ハプニング」・・・などが挙げられるそうだ。
これは毎度のジャンボ宝くじの抽せん会でも、司会の後藤繁雄アナウンサーが「高額当せんする人の特徴」として解説されている。
本年は、(特に「サマージャンボ」で)大躍進の福岡県だ。

〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2(西鉄福岡駅講内)
営業時間:9時30分〜18時30分(平日) 10時00分〜18時00分(土日祝)

それにしても、「前賞」や「後賞」の“1億円”を逃したのは・・・実に惜しい 1億円だけでも充分以上に生活をしていけるので、できれば前後賞も合わせてゲットしたいもの。
ちなみに、次いで躍進をしたのが奈良県である。
「東京」、「大阪」が高額当せんを輩出するのは当たり前。平成28年(2016年)以降、地方都市にぜひともガンバってもらって、“打倒・西銀座チャンスセンター!”を果たしてもらいたい。
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「ジャンボ宝くじ」、各宝くじ売り場の風景

「西銀座チャンスセンター」:“10億円年末ジャンボ”風景

“10億円年末ジャンボ”発売初日の「西銀座チャンスセンター」

1等・前後賞合わせて10億円!“宝くじ史上最高額”の年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)年末ジャンボミニ7000万(第689回全国自治宝くじ)が、2015年11月25日(水曜日)に全国一斉に発売された。
昨年の「年末ジャンボ(第669回全国自治宝くじ)」で、1等・前後賞合わせて7億円を2本輩出している東京「西銀座チャンスセンター」では、朝から長蛇の列で大混雑だった。
中には”4日前”から並んで発売初日を心待ちにしていた熱狂的な宝くじファンもいて、大人気の「1番窓口」では最大で4時間半待ちという驚異の待ち時間を記録した。

 

所ジョージ、米倉涼子、原田泰造がゲスト出演!

発売初日とあって、年末ジャンボ宝くじのCMで共演している所ジョージさん(60歳)米倉涼子さん(40歳)原田泰造さん(45歳)が「西銀座チャンスセンター」に応援にかけつけた。
原田泰造さんは、「ドリームジャンボ(第678回全国自治宝くじ)」の発売初日でも、共演者の武井壮さん(42歳)と「西銀座チャンスセンター」へ応援にかけつけている。
「西銀座チャンスセンター」は、発売初日“限定”で朝8時30分から営業開始となる。11月26日(木曜日)以降は、朝9時00分開店、夜8時30分閉店となる。

宝くじ「幸運の女神」募集中!

報道陣でごった返す中、宝くじ「幸運の女神」の挨拶で、28日間の熱く長い発売期間が幕を切って落とされた。
宝くじ「幸運の女神」瀬戸山知花さんは、栃木県出身の21歳。実は、宝くじ「幸運の女神」さんたちも、ただ笑顔をふりまいているだけではなく、しっかりと研修期間を経て、全国各地を飛び回らなければない激務で、生まれつきの社交性、元気の良さ、愛嬌と物怖じしない度胸(←これが大事)が求められる。二十代にしかできない、貴重な体験と思い出が作れるだろう。
平成28年度の宝くじ「幸運の女神」も募集中なので、下記に応募リンクを貼っておくので、ぜひとも多くの宝くじファンに“幸運”を与えてください。
「年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)」の発売期間は、2015年12月22日(火曜日)までです。

平成29年度の宝くじ「幸運の女神」になりたい!

宝くじ「幸運の女神」 西脇千晶さん(23歳)のような女性は、成功するポテンシャルを持っておられますね 採用されて当然の女神です。

東の「西銀座チャンスセンター」:オータムジャンボ風景

「西銀座チャンスセンター」のオータムジャンボ発売日の風景!

日本一のマンモス宝くじ売り場「西銀座チャンスセンター」。
2015年9月28日(月曜日)に発売されたオータムジャンボ(第685回 新市町村振興 全国自治宝くじ)では、大混乱の混雑ぶりは見られなかった。

 

一番人気の「1番窓口」では、せいぜい15分〜30分程度も待てば簡単に購入できる状況。

 

多くの宝くじファンは、大晦日の年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)に「お金」と「体力(?)」を温存するので、昨今では少額当せん金となった5億円宝くじには、あまり関心がない模様(・・・とは言え、オールドファンからすれば5億円という金額は高額だが)。
その後、2〜3日後に再び「西銀座チャンスセンター」を訪れると、更に行列は“まばら”になっており、オータムジャンボの需要の低さを物語っている。

 

ちなみに、「オータムジャンボ宝くじ」は、2001年(平成13年)9月に新しく発売された“五大ジャンボ宝くじ”の中では最も“新人さん”の宝くじである。

「西銀座チャンスセンター」の最終尾!

左の写真をご覧の通り、“最終尾(窓口はスグそこ!)”がココなので、

 

「ジャンボ宝くじは何が何でも“西銀座チャンスセンター”がいい!

 

というアナタは安心されよ。

 

ちなみに、「西銀座チャンスセンター」は、昨年のサマージャンボ(第663回全国自治宝くじ)1等・前後賞合わせて6億円を1本
オータムジャンボ(第668回全国自治宝くじ)1等・前後賞合わせて3億9千万円を輩出。
年末ジャンボ(第669回全国自治宝くじ)1等・前後賞合わせて7億円を2本
また、2015年(平成27年)は、グリーンジャンボ(第673回全国自治宝くじ)1等・前後賞合わせて6億円を1本

五大ジャンボ宝くじ、すべて制覇!!

ドリームジャンボ(第678回全国自治宝くじ)1等・前後賞合わせて7億円を1本
サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)1等・前後賞合わせて7億円を2本

 

よーするに、グランドスラム達成!

 

という、“西銀座ファン”には期待を裏切らない結果を出している。
これは「西銀座」にとって、1等輩出本数が少ない“厄年”だった2013年(平成25年)を挽回する勢いで、現在も躍進し続けている。

 

・・・てなわけで、「1等が出た売り場じゃなきゃイヤよ!」というアナタは、今スグに「西銀座チャンスセンター」へ足をお運びください。
ちなみに、「西銀座チャンスセンター」も、1等を出していない「ジャンボ宝くじ」もあります(・・・どれとは言いませんが )。

西の「大阪駅前第4ビル特設売場」:オータムジャンボ風景

大阪駅前第4ビル特設売場

1等前後賞合わせて5億円が当たる、秋の「オータムジャンボ(第685回全国自治宝くじ)」が2015年9月28日(月曜日)、全国一斉に発売が開始された。

 

非常に人気が高いオータムジャンボを買い求めようと、全国の宝くじ売り場では朝早くから行列が作られた。
中でも、大阪北区にある日本一の高額当せん売り場「大阪駅前第4ビル特設売場」では、多くの宝くじファンとマスコミ取材陣が殺到。

 

営業時間の朝8時前、今か今かと待ち受ける「特設」に、宝くじ幸運の女神・庭木櫻子さん(21歳・熊本県在住)が登場!かなり珍しいお名前の庭木さんは、日本舞踊などにも精通する和風美人さん。
※上記は昨年の写真です。

 

午前7時59分55秒、恒例となった庭木さんの発売カウントダウンで、発売最終日まで長くて熱い「大阪駅前第4ビル特設売場」の火蓋は切って落とされた。

 

長蛇の列は絶えない特設!

「大阪駅前第4ビル特設売場」では、昨年のオータムジャンボで余裕の1等前後賞(3億9千万円)を輩出しており、「ジャンボ宝くじ」には無類の強さを発揮している。

 

また、1等ばかりがクローズアップされてしまうが、2等の1,000万円クラスなら掲載できないほどの本数を叩き出している。
我々取材班も幾度となく売り場近辺にて、“1億円当せん者”が感謝の意を表しに来られるお客さんや、100万円単位なら嫌というほど目の当たりにしてきた。

 

あの「西銀座チャンスセンター」には、“実績面”では大きく引き離しており、ネームバリューばかりで長蛇の列に並ばなければならない「西銀座」に嫌気が差して、わざわざ東京から足を運ばれるお客さんもメチャクチャ多い。

 

テレビタレントも数多く出現する!高額当選売り場

テレビ番組の取材ロケが多い売り場としても知られており、あの吉本興業・お笑い芸人「銀シャリ」が、売り場にいるではないか!

 

ご存知ない方にご説明すると、「銀シャリ」は大阪を中心に活躍する若手お笑い芸人。
最近では、日本テレビ「ダウンタウンDX」での出演が記憶に新しい、新進気鋭の実力派お笑い芸人だ。

 

相方(写真左)の苗字が「鰻(うなぎ)」と言えば、「あっ!」と思い当たる方も多いだろう。

 

周りに撮影班が数人いたので、多分これは関西テレビ系の番組収録だと思われる。
辺りは薄暗くなってきた夕方5時過ぎだったが、特設売り場の周囲だけは異様な熱気に包まれていた。

 

さすがは超人気宝くじ売り場、周囲には野次馬たちがロケ現場の一部始終を見守っていた・・・って、我々もか(笑)。

幸運のリーフレットで年末ジャンボ7億円を招く!

往年(?)の漫才ファンなら彼らの衣装(ブレザー)を見れば、ある漫才コンビに影響されていることがお分かりになられよう。

 

もちろん、横山やすし・西川きよし(やすきよ)にインスパイアされており、彼らもしゃべくり漫才で数々の新人賞(ABCお笑い新人グランプリなど)を総ナメにしていた時代があった。

 

右側がツッコミ担当の橋本 直(はしもと なお)さん(35歳)。左側が苗字が珍しい(日本に6名前後)ボケ担当の鰻 和弘(うなぎ かずひろ)さん(32歳)。

 

細かいことを言うようだが、30代前半で“まだまだ新人”という雰囲気を醸し出している彼ら。
“やすきよ”の時代は、西川きよしさん(69歳)が30代前半の頃には既に「師匠!」と言われていたからね・・・いかに“やすきよ漫才”が時代を席巻していたかが分かる。

 

彼らが手に持っているのは、「大阪駅前第4ビル特設売場」へ足を運べば100%目にする幸運の黄色いリーフレットである。
この黄色いリーフレット大安スタンプを押して、抽せん券を挟み、抽せん日まで大切に保管しておくと、高確率で億万長者になるとかならないとか

 

撮影が始まれば怒涛のトークが展開される銀シャリだが、打ち合わせ中は真剣な眼差しで話を聞いている姿は、さすがプロである。

 

結局、何のテレビ番組の収録なのかは全く察しがつかないので、ご了承あれ

 

オータムジャンボは枚数限定で、各売り場にて無くなり次第終了となる。

 

発売期間は、2015年10月16日(金曜日)まで。

 

あなたも、実績で日本一!に君臨し続ける「大阪駅前第4ビル特設売場」で、銀行預金残高を9ケタにしよう!

11月末日・・・大阪よしもと芸人、特設に現る!

オータムジャンボ(第649回全国自治宝くじ)で、1等前後賞合わせて3億9千万円を出した“日本一の高額当せん売り場”の「大阪駅前第4ビル特設売場」。

 

つい先日も、関西テレビの人気番組「よ〜いドン!」に特集された超絶売り場です。
2013年を締めくくるに相応しい7億円宝くじ、年末ジャンボ(第651回全国自治宝くじ)の発売を記念して、特設売り場に人気お笑い芸人が勢揃いするという情報を聞きつけ、取材に駆けつけました。

特設売り場に人気お笑い芸人が勢揃い!

左から、松浦真也さん、宝くじ幸運の女神・田首化那(たくび かな)さん辻本茂雄さん、すっちーこと・須知裕雅さんの豪華メンバーです。

 

松浦真也さん須知裕雅さんは、「歌ネタ王決定戦2013」(優勝賞金500万円)に出場し、すち子&真也として初代王者に選ばれたのは記憶に新しいです。
「特設売場」では、初日限定で寶箱が無料配布されます。

 

田首化那さんは、12月31日大みそかのNHK中継で壇上でのアシスタント(司会は元NHKアナウンサー・後藤繁雄さん)として活躍されました。愛らしい表情の女性で、とてもキレイでした。

次回の2015年11月25日(水曜日)に全国一斉発売の「年末ジャンボ宝くじ」でも、黄金の寶箱(たからばこ)初日限定(個数限定)でゲットできます。
営業時間は朝8時から(〜夜8時まで)です。お早めに足を運ばれたほうが確実に入手できます。

以前は黄色の寶箱でしたが、2013年のオータムジャンボより金色の豪華な装いになっています(「七億円」の書体がカッコいい!)。辻本さんも、この寶箱を手にしてゴキゲンのご様子!

吉本新喜劇の雄、辻本茂雄さん。

ご存知、吉本新喜劇でおなじみ「茂造じいさん」の辻本茂雄さんです。
新喜劇では座長を務め、笑福亭仁鶴のNHK・「バラエティー生活笑百科」ではレギュラー出演をしている人気よしもと芸人さんです。
「ダウンタウン」(浜田雅功さん・松本人志さん)の出世作「4時ですよーだ」ではアシスタントとして出演していた逸話は有名です。

 

今回は、「7億円宝くじ」という史上最高額のジャンボということで、「大阪駅前第4ビル特設売場」に応援に駆けつけていただいた模様です。
観衆の視線は辻本さんに一極集中!やはり、辻本さんは人気があります。

「大阪駅前第4ビル特設売場」のちょっと豆知識:
特設売り場では、毎回ジャンボ宝くじ発売初日(今回は2015年11月25日水曜日)に、時の「幸運の女神」(今回は田首化那さん)とともに、有名タレントが応援団長として登場します。
ジャンボに興味があるアナタも、そうじゃないアナタも、ジャンボ宝くじ発売初日は、「大阪駅前第4ビル特設売場」に集合!(・・・かなり、ヤバイです;)

ちなみに7億円とは、このボリュームです(なんとか人が少ない一瞬に撮影成功。しかし、このあと・・・)。

7億円の現ナマをご覧ください・・・。

この超高額賞金を支えているのは、2012年3月に改定された当せん金付証票法です。この法案は、2012年1月21日(土)に方針を決定し、2ヶ月後に改定に踏み切った経緯です。
それまでは、宝くじ1枚あたりの販売金額の100万倍の1等賞金しか法律で認められていませんでした。

 

この改定案により、250万倍の1等賞金額が認められることになりました。最初にこの改定された法律を活用したのが、東日本大震災復興支援グリーンジャンボ(第617回全国自治宝くじ)で、1等前後賞合わせて5億円というビッグ賞金でした。
このジャンボより、全国に“ゴオクエンジャー”が多数誕生し、宝くじの新時代の幕開けに至ったのです。

「大阪駅前第4ビル特設売場」の営業時間

大阪駅前第4ビル特設売場の住所と場所

ジャンボ宝くじの発売期間中の営業時間は、朝8時から夜8時までの12時間営業です。
場所は、JR大阪駅から南へ徒歩約5分の繁華街にあります。グーグル・ストリートビュー(←クリックをしてください)でご確認ください。

 

間違ってはいけないのが、ジャンボ宝くじ発売期間中のみ露天営業をしていることです。普段は、人が行き交うただの通路です。
平成27年の「年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)」を例にとれば、2015年11月25日(水曜日)から営業開始です。
前日の2015年11月24日(木曜日)には、この通路には何もありません(店舗を建設中かもしれませんが)。

 

販売されているのは、「ジャンボ宝くじ」のみです。また、当せんをした抽せん券の換金も可能です。お間違いなく。

11月27日(水)に、俳優の赤井英和が現る!(・・・ちょっと遠目に撮影)

俳優の赤井英和が現れた!

11月27日(水)・・・仏滅だというのに、特設売り場には多くのお客様がご来店しているようです。当「宝くじ当せん番号速報案内」の取材班が、午後2時30分頃に特設に足を運ぶと・・・俳優で元ボクサーの赤井英和さんに遭遇!ここで“浪速のロッキー”に出会えるとは思ってもいませんでした。テレビ番組の収録なのか検討がつきませんが、カメラクルーが周囲で撮影をしていました。後日、テレビ番組で赤井英和さんが「特設」で何のロケをしていたか!?ご覧になったアナタ、お問い合わせよりおしえてください!
赤井英和さんといえば、娘の赤井沙希さん(27歳)への発言が、結構面白いですね(検索してみてください・・・ここでは書けません;)。
しかしまぁ、特設売り場に足を運ぶ度に、芸能人に遭遇しているなぁ・・・。

2014年1月発売の「女性自身」には、特設売り場の特集記事が掲載されました(日本一の売り場として紹介)。
テレビ東京「おしかけスピリチュアル」では、高額当せん実績と“特連スペシャル”という買い方が紹介されました。

“幸運の女神”が次々に降臨する売り場

宝くじ「幸運の女神」・河相 裕美さんがご来店♪

宝くじ「幸運の女神」・河相 裕美(かわい ひろみ)さん(29歳・広島県在住)にも遭遇しました。

 

河相裕美さんは、「ドリームジャンボ(第641回全国自治宝くじ)」で、NHK総合の番組司会もされたので、テレビで見られた方も多いでしょう。

 

フワッとした物腰の柔らかい感じで、ちょっと天然が入っているキャラクターで愛らしい。
太陽のようにまぶしい笑顔を、取材班に送ってくれました。

 

この他にオススメ(?)の宝くじ「幸運の女神」は、石川 佑美(いしかわ ゆみ)さん(28歳・神奈川県在住)、田首 化那(たくび かな)さん(23歳・京都府在住)、栃村 彩実(とちむら あやみ)さん(24歳・栃木県在住)ですぅ♪(・・・おや?読者さんが付いてきてないぞ

 

個人的には、2010年(平成22年)度宝くじ「幸運の女神」・番匠麻衣さんに叶う女神はいないと思っています!
現在は多分、29歳かな?番匠麻衣さん、もう一度ご活躍をしないかなぁ。。。(←取材班リーダーの独断と偏見と妄想の一文なので気になさらずに・・・

 

ちなみに、この売り場は有名人も随時おとずれるので、気を抜かずに行ってね♪(・・・小声)

宝くじのちょっと豆知識:
年末ジャンボミニ7000万(第652回全国自治宝くじ)では、当初の8ユニットから、売れ行き好調のため合計19ユニット発行(11ユニット分増刷)されました。

 

1等7,000万円をゲットした宝くじファンが、全国に18〜19人(19ユニット分すべてを売り切っていないため数字は曖昧)いることになります。

 

つまり、「大阪駅前第4ビル特設売場」は、そのうちの6本(約30%以上)も“7000万長者”を輩出したことになります。この凄まじいシェア率は、「特設売り場」だからこそ可能な超絶実績であることが分かります。

宝くじの疑問!Q&A 〜あなたの疑問にお答えします〜

「宝くじ史上最高額!“10億円年末ジャンボ”は爆発的に売れたの?」

“年末ジャンボ+ミニ7000万”の合計額は、前年比を大きく上回りました。2016年(平成28年)も1ユニット:2,000万枚を推し進めるのでしょうか。

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「不況続きのオータムジャンボ。2015年(平成27年)は好調だったと聞いたけど?」

本年の“5億円オータムジャンボ”は、予想に反して良い結果を伴いました。ただ、1等賞金額増が売上額に比例するのは悲しくもあります・・・。

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「サマージャンボ史上最高額!1等・前後賞7億円サマージャンボは、賞金増額に比例して売れたの?」

2016年(平成28年)以降、1ユニット2,000万枚になるというウワサもあるジャンボ宝くじ。サマージャンボは、今年も惨敗でした・・・。

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「ドリームジャンボ史上最高額!1等前後賞7億円のドリームジャンボの売り上げ額は?」

ドリームジャンボですら7億円の時代。オールドファンからすれば、膨れ上がる賞金額に驚きます。ところが、現実は思ったほど“7億円”に宝くじファンは魅力を感じなかった模様です。

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「史上最高額の2015年グリーンジャンボ宝くじって、2012年(復興支援宝くじ)並に売れたの?」

2015年ジャンボ宝くじの1等賞金額のインフレーション化は、凄まじいですね・・・ところが、結果は惨敗だった模様です。マツコ・デラックスさんの「(売上減少の理由は)宝くじで買えるものが少なくなったから」は、本当かもしれませんね・・・。

・・・続きを見る。

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