第346回 ロト7当選番号速報

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第346回 ロト7当選番号(2019年12月6日 金曜日)

 

最高8億円から最高10億円に増額へ

第一数字

第二数字

第三数字

第四数字

第五数字

第六数字

第七数字

ボーナス数字 1個目

ボーナス数字 2個目

11 16 18 23 30 31 35 03 27

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第346回 ロト7当選番号(2019年12月6日 金曜日)

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第344回 ロト7当選番号(2019年11月22日 金曜日)

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数字選択式宝くじロト7の買い方講座

ステップ1:最寄りの宝くじ売り場(チャンスセンター)に足を運ぶ

「ロト7」を購入するには、最寄りの「宝くじ売り場(チャンスセンター)」へ足を運ぶ必要があります。
現時点では、ATMでロト7の購入はできません(2013年10月13日 日曜日から開始)。
「チャンスセンター」とは、「宝くじ売り場」のことです。

 

「宝くじ売り場」は、あなたの街に必ず1つはあります。
近年では、この宝くじ売り場の設置に力を入れているようで、今まで何も無かった場所に、突如としてポツンと店舗を構えているケースが多くなってきました。

 

ステップ2:専用のマークシートを探す

「ロト7」を購入していると、必ずこのような情景を目にすることがあります。

 

お客さん「ロトセブン、ください」

 

これは、間違いです。

 

これを言っていいのは、「年末ジャンボ宝くじ」などのような、自分で数字を選ぶ必要のない宝くじに限ってのみです(他、スクラッチなど)。

 

当サイトが調査した結果、間違いのパターンは以下の3つです。

「ロトセブン、ください」
「ロトセブン、1枚ください」
「ロトセブン、あります?」

上記を売り場の販売員さんに言うと・・・怒られます・・・というのは冗談で、

 

「そちらの紙で数字を選んで書いてください」

 

あなたが販売員に何を言おうとも、返されるのは上記の言葉です。
“そちら”とは、何でしょうか?

 

「宝くじ売り場」に近づくと、長方形の「LOTO7(ロトセブン)」と印刷された記入用紙が置いてあります。
ロトセブン申込カードと書かれてありますので、すぐに分かります。
申込カードは、チャンスセンターに設置してあります。

 

これを、「マークシート用紙」と呼びます。
ケースに束になってマークシート用紙が入っていますので、とりあえず1枚だけ抜き取ってください。

 

ステップ3:1〜37までの数字から7つを選ぶ

「ロト7」は、この専用のマークシート用紙でしか受けつけできません。
例えば、あなたが口頭で好きな数字を販売員に直接言うのも不可です。
口頭ではなく、マークシート用紙に記入。

 

近くにエンピツも置いてありますので、手に取ってください。
「ロト7」とは、「数字選択式ロト7」の名前の通り、数字を自分で選ぶ必要があります。

 

「面倒くさい!さっさと抽選券だけくれればいいのに!」

 

・・・と思われる方は、サマージャンボ宝くじ東京都宝くじなど、自分で数字を選ぶ必要のない宝くじの購入をお勧めします。
この場合は、「東京都宝くじを1枚ください」などと言えば、すぐに販売してもらえます。

 

 

「ロト7」は、01から37までの数字から7つを選ぶ必要があります。

 

では、ここから「ロト7」の数字を選ぶわけですが、あなたに選択肢が2つあります。

 

1つ目は、自分で思いついた数字を選ぶ。 → ステップ4へ
2つ目は、機械に数字を選んでもらう。 → ステップ5へ

 

 

ステップ4:自分で思いついた数字を選ぶ

あなたが頭に思いついた数字を選んで、マークシートにエンピツで記入してください。

 

「みんなどうやって数字を選んでいるの?」

 

これは、人それぞれです。
数字を選ぶパターンを羅列すると・・・

何も根拠はないけれど、パッと思いついた数字を記入した
自分の誕生日を組み合わせて、なんとか7つの数字を選んだ
彼氏(彼女)、子供、両親の誕生日を組み合わせて、7つの数字選んだ
車のナンバープレートから、7つの数字を作ってみた
夢の中で、女神がささやいた・・・

・・・いずれでも問題ありません。
今回は、「パッと思いついた数字」を記入してみました。

 

マークシートの記入は、「組合せA」から「組合せE」までの5枠ありますので、左の枠(「組合せA」)から埋めていってください。
「組合せA」から「組合せE」まであります。

 

今回選んだ数字は、「3 12 19 23 24 32 37」です。
「いち、にー、さん・・・」とつぶやきながら、全部で7つの数字を選んだか確認してください。

 

マークシートの記入ですが、上記の写真のように、タテに傍線を引くように「|」と、数字の上から塗りつぶしてください。

 

この1枠が、300円です。

2口(予想が2つ)が欲しい場合は、右隣の「組合せB」に記入してください(600円)。
3口(予想が3つ)が欲しい場合は、右隣の「組合せC」に記入してください(900円)。
4口(予想が4つ)が欲しい場合は、右隣の「組合せD」に記入してください(1,200円)。
5口(予想が5つ)が欲しい場合は、右隣の「組合せE」に記入してください(1,500円)。

 

「もっと!もっと買いたい!」

 

という場合は、ケースから「ロトセブン申込カード」をもう1枚抜き取ってください。
つまり、1枚のマークシートで、5通りまでしか購入できません。
50通りのロト7を購入するならば、10枚のマークシート用紙が必要になります(15,000円)。

 

→ ステップ6へ

 

ステップ5:機械に数字を選んでもらう

「わざわざ数字を選ぶのが面倒くさい・・・」

 

ご安心ください。
「ロト7」には、「クイックピック」という選択肢があります。

 

マークシートの「組合せA」の右下に、「クイックピック」と印刷された文字があります。
この「クイックピック」の下の枠に、「|」とタテに傍線を引くように塗りつぶしてください。
「クイックピック」は、機械が自動予想してくれます。

 

これで、オシマイです。
あとは、機械が勝手に7つの数字を選んでくれるのです。

 

この「組合せA」の1枠が300円ですが、複数購入したい場合は、右隣りの「組合せB」などにも記入してください。
複数購入は、ステップ4を参照してください。

 

なお、最初から「組合せB」や「組合せC」に記入しても全く問題ありません。
初心者さんへ順を追ってのご説明をしておりますので、語弊を招くようで申し訳ございませんが、このような形で解説しております。

 

「継続購入」、「複数口購入」のシステムは、後日解説いたします。

 

ステップ6:売り場の販売員に手渡す

ここまできたら、記入したマークシート用紙を売り場の販売員に手渡してください。
無言で手渡してもいいですし、「お願いします」と一言添えてもいいです。

 

あとは、購入した口数分のお金を用意するだけです。
1枚(1枠)300円ですので、1通りしか購入しないのであれば、300円です。
5通りを購入したのなら、1,500円です。

 

購入した分だけのお金を、トレイに乗せてください。
すると、約10〜20秒ほどで、「ロト7」の抽選券がもらえます。
記入済みのマークシート用紙は捨てても構いません。

 

トレイに乗せられているのは、

(1)お釣り(お釣りが発生する場合のみ)
(2)「ロト7」の抽選券
(3)あなたが記入したマークシート用紙

(3)の「あなたが記入したマークシート用紙」は、さきほど記入したマークシート用紙も一緒に返却されます。
家に持ち帰ってもいいですし、邪魔なら売り場にゴミ箱のような透明な箱が置いてあります(無い売り場もあり)ので、そこに入れて捨ててください。

 

ちなみに、もうひとつ小さく透明なものが写っていますが、これは、「ロトセブン専用ケース」です。
下記のように、購入した抽選券を入れておける保管ケースで、とても便利です。
ロトセブン専用保管ケースに入れます

 

ステップ7:購入した抽選券を確認しましょう

購入した抽選券を見てみましょう。
下記は、ステップ5の「クイックピック」で購入した抽選券です。
「クイックピック」で購入した抽選券
機械に自動予想してもらうと「QP」と印字が刻まれる

 

数字の右側に、「QP(クイックピック)」と記入されています。
上記写真の「18 20 21 22 23 30 37」は、機械が自動的に選んだ数字です。
(この数字が的中すれば、たぶん1人で4億円を独占でしょうね・・・中級者向け★★☆)

 

一方、ステップ4の自分で数字を選んだ抽選券です。
「クイックピック」とは異なり、数字の右側に何も記入された記号がありません。
「(QP)クイックピック」の印字が無い

 

以上で、「ロトセブンの買い方講座」は終わりです。

 

あとは、毎週金曜日の夜6時58分頃から、当サイトの抽選結果をご確認ください。
こちらより、「ロト7(セブン)」の当選番号を、抽選会場と同時リアルタイムで更新しております。

ロト7はキャリーオーバーで最高10億円に増額!

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