平成28年12月31日(土)抽せん 年末ジャンボ宝くじ(第704回全国)発売期間

MENU

12月23日(金)まで!「年末ジャンボ(第704回全国)」発売概要

 

等級

当せん金額

本数

1等

700,000,000円

25本

1等の前後賞

150,000,000円

50本

1等の組違い賞

500,000円

4,975本

2等

15,000,000円

500本

3等

1,000,000円

5,000本

4等

10,000円

500,000本

5等

3,000円

5,000,000本

6等

300円

50,000,000本

スポンサード リンク

同時抽せん

年末ジャンボミニ1億円(第705回全国自治宝くじ)
年末ジャンボプチ1000万(第706回全国自治宝くじ)

発売期間

2016年11月24日(木曜日)〜
2016年12月23日(金曜日) ※30日間

抽せん日 2016年12月31日(土曜日) 大みそか
発売金額 1枚300円
賞金額

1等・前後賞合わせて10億円
※昨年に引き続き宝くじ史上最高賞金額

昨年の抽せん結果 年末ジャンボ宝くじ(第688回全国)
PR 『福岡県』で月2回のお仕事!(2,500円)
発行ユニット数

25ユニット(ユニット増刷あり)を予定
※1ユニット:2,000万枚(通常は1ユニット:1,000万枚)

発売額 1,500億円を予定→(1ユニット:30億円×2)×27ユニット
抽せん会場 赤坂ACTシアター(東京)
抽せん開始時間帯 当日の午前11時56分頃(6等〜)から順次抽せん
営業時間 宝くじ売り場の営業時間
前後賞と組違い賞

1等の前賞:**組 1*****番(1億5千万円)
1等の後賞:**組 1*****番(1億5千万円)

 

1等の組違い賞:
(**組以外の)各組共通 1*****番(50万円)

お支払い期間

2017年1月5日(木曜日)〜
2018年1月4日(木曜日)までの1年間有効

直近の出現傾向 過去33年間分の出目一覧
当せん条件一覧 年末ジャンボ宝くじ(第704回全国)の当せん条件一覧
販売実績 2015年 年末ジャンボの販売実績 最新情報
10億円年末ジャンボ宝くじテレビCM

井川遥&所ジョージ&綾野剛の年末ジャンボ宝くじCM
(井川遥、所ジョージ、綾野剛 出演)

広告掲載 「宝くじ購入代行業者」様のみ受け付け(別ウインドウ)
発売日スケジュール表 宝くじの発売日スケジュール一覧

スポンサード リンク

年末ジャンボ宝くじ2016をリアルタイム更新!

「大阪駅前第4ビル特設売場」の当たる!?買い方

年末ジャンボ2015は1等10億円!

“年末ジャンボなら”「大阪駅前第4ビル特設売場」の一択!

“年末ジャンボ”なら、あの日本一の有名店西銀座チャンスセンターと肩を並べる実績を持つのが、大阪市北区にある「大阪駅前第4ビル特設売場」です。
昨年度は、1等・前後賞合わせて10億円を2本輩出。また、一昨年は7億円を2本も輩出し、「西銀座チャンスセンター」の1等本数を大きく上回ったことで話題になりました。
「特設」で10億円を当てたいあなたにご提案。これまで、単に「連番」「バラ」で年末ジャンボを購入していたのなら、“ワクワク感・ドキドキ感”満点のスリリングな買い方をご提案します。
「大阪駅前第4ビル特設売場」の営業期間は、2016年12月23日(金曜日)夜8時までです。

場所:JR大阪駅から南へ徒歩4分 大阪駅前第4ビル東側(御堂筋側)

本年の「年末ジャンボ(第704回全国自治宝くじ)」は、「01組」〜「200組」までの200組、2,000万枚を1ユニットとしてますのでご注意ください。
すべての「組」がそろう買い方は、従来の2倍の金額になります。
下記は、従来型の1ユニット1,000万枚で解説をしております。

どうしても買い方が分からない場合:

 

このページの買い方を販売員さんにスマホで見せて「コレください。」と言えば、プロフェッショナルな販売員さんに詳しく教えていただけます。
宝くじの知識とミスの無い抽せん券の売り方は、日本トップクラスだと考えます。

 

ミスが無い理由は、“販売員のうしろ”に目視で確認を専門とするスタッフがついているからです。テレビ番組(「おしかけスピリチュアル」)にも取り上げられましたが、よくご覧になってみてください。

“20億円”も狙える! 「ダブル」買い

ダブルとは、同じ「組」、同じ「番号」ですが、「ユニット」が異なる買い方を言います。

※「ダブル」は、「大阪駅前第4ビル特設売場」だけに通用する呼称なのでご注意ください。

 

“年末ジャンボにメチャ強い”「大阪駅前第4ビル特設売場」では、これを「ダブル連番」「ダブルバラ」で購入することができます。
「ダブル連番」は、「連番」ユニット違いを20枚セットで購入することです。
1セット目(10枚)

2セット目(10枚)

同じ「組」、同じ「番号」ですが、上は「ユニット18」、下は「ユニット19」です。
「ダブル連番」の購入金額は、6,000円です。夫婦で1セットずつ買うのも“アリ”ですね。

この買い方のスゴイ点は、例えば「年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)」の1等当せん番号が「98組」の「123451番」だとしたら、1セット目で1等+前後賞に当せん。
2セット目で1等+前後賞に当せん・・・つまり、1等+前後賞合わせて10億円×2セット=20億円!になる点です。
プール付きの大豪邸を建てて、高級車を買いまくっても、まだまだ余りまくる金額です。孫の代まで安泰でしょう。
「大阪駅前第4ビル特設売場」の窓口で、「ダブル連番ください。」と言ってみてください。
たった20枚の抽せん券が、あなたの人生と後世の代まで変えてしまうかもしれません。
(女性編集者「私は憧れだったカフェをオープンさせたい!」 男性編集者A「億万長者になっても働くのか・・エライな」 男性編集者B「ボクは一生ひきこもる」 一同「・・・。」)

「ダブルバラ」は、「バラ」のユニット違いを20枚セットで購入することです。
1セット目(10枚)

2セット目(10枚)

「ダブルバラ」の購入金額は、6,000円です。
「前後賞」は狙えませんが、1枚1枚異なる抽せん券の「バラ」のドキドキ感と、1等当せん番号が「18組」の「193025番」だとしたら、1等7億円×2セット=14億円!になる点です。
「大阪駅前第4ビル特設売場」の窓口で、「ダブルバラください。」と言ってみてください。
※なぜ絵柄が「トラ」なのかの問い合わせには・・・お答えできません

「バラ」なのに前後賞!? 「タテバラ」買い

今や全国区にまで広がった「タテバラ」の発祥は、「大阪駅前第4ビル特設売場」です。
「タテバラ」とは、「バラ」10枚を1セットとして、3セットを購入する買い方です。
下の赤枠(ヨコ)を見ると、「組」も「番号」も1枚1枚がバラバラな「バラ」です。

ところが、「タテ」で見ると、同じ「組」の「番号」が「連番」になっています。

1等当せん番号が「79組」の「101632番」だとしたら、1等+前後賞合わせて10億円!“バラなのに”狙えるのです。
「タテバラ」30枚セットの購入金額は、9,000円です。
これを2セット以上、購入することも可能です。2セット(60枚)の購入金額は、18,000円です。
赤枠(ヨコ)で見ると「バラ」なので、1枚1枚当せん番号をドキドキ感満載で見ることができます。そして、「バラ」なのに、「前賞」1億5千万円+「後賞」1億5千万円=3億円!も狙えるのです。
4年前なら1等+前後賞合わせて3億円だったので、本年の「前後賞」は逃すのはあまりにも惜しい金額です
「大阪駅前第4ビル特設売場」の窓口で、「タテバラ30枚セットをください。」、「タテバラ30枚セットを2セットください。」と言ってみてください。

「特設」の“ちょっと豆知識”

 

“大安吉日”に宝くじを購入するのは常識ですが、日本一の高額当せん売り場「大阪駅前第4ビル特設売場」では、それが当てはまりません・・・!

 

実は、大安イブと呼ばれる“仏滅”にこれまで高額当せん者が続出しているのは、「特設」の常連さんの間では常識です。

 

ぜひ、11月24日(木曜日)発売日、12月4日(日曜日)、12月10日(土曜日)、12月16日(金曜日)、12月22日(木曜日)の“大安イブ”に足を運ばれて、この“演技が良い”六曜日で高額当せんを果たされてください。

“「タテバラ」ブーム”に乗って販売している業者さんへ

 

厳密に言えば、この「タテバラ」は、売り手としては危険性を吟味しなければなりません。販売業者が、「バラ」のストレート状態から上から“30枚セット”するだけ?イヤイヤ・・・・よく考えてください。
「前後賞」で当っているはずの「前後賞」の番号が無い「タテバラ」である可能性もあるのです。幸いにして全国でこのような事件?は起こっていませんが、「大阪駅前第4ビル特設売場」を真似して「タテバラ」を作っている販売業者さんは・・・お気をつけください。

「特設」の伝統名物! 「特バラ」

「特バラ」(とくばら)とは、「組」は「01組」〜「100組」が各1枚ずつで、「番号」が下2ケタ:「00番」〜「99番」までそろう、「特設」の伝統名物のセットとなっています。
基本は1セット100枚を購入するもので、少しだけ資金に余裕があるあなたにオススメの買い方です。
1セット(100枚)

「組」は、任意に振り分けられた「01組」〜「100組」が各1枚ずつ
「番号」は、下2ケタ「00番」〜「99番」までが100枚
下3ケタ以上は、数字がバラバラな「バラ」

「特バラ」(100枚セット)の購入金額は、3万円です。
本年の「年末ジャンボ」は、200枚セットで6万円です。片割れ100枚セット3万円もあります。窓口にて販売員さんにお申し出ください。
まず、「年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)」では、6等300円(確率:10分の1)が10枚+5等3,000円(確率:100分の1)が1枚、合計6,000円が確実に当せんします。
次に、下3ケタ以上はバラバラな数字の「バラ」なので、ドキドキ感を思う存分味わえます。

「大阪駅前第4ビル特設売場」の窓口で、「特バラを1セットください。」、「特バラを2セットください。」と言ってみてください。
ただし、「2セット」以上(101枚以上)は、「組」と「番号」の下2ケタが重なります。

同じ「組」が11枚以上! 「タテ連」

「タテ連」(たてれん)とは、同じ「組」が11枚以上続く「連番」のことです。
「タテ連」20枚セット

「タテ連」20枚なら、例えば「01組」の「123450番」からなら、「01組」で統一した「123469番」までの20枚です。
ただの「連番」の場合、2セット目から違う「組」、違う「番号」になりますが、「タテ連」と指定すると、2セット目(11枚目)以降も同じ「組」、同じ「番号」続きになります。
あなたの予算に合わせて、「タテ連」30枚、「タテ連」100枚、「タテ連」900枚など、“「組」をドンピシャ狙い”で当てようとする買い方です。
この買い方のデメリット(弱点)は、例えば「年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)」の1等当せん番号が「99組」の「198765番」だとしたら、上記の抽せん券「01組」の「123450番」続きを何百枚購入していようとも、7億円の当せん番号を照合する楽しみが無くなることです。

しかし、「01組」からぶっ通しの「123450番」以降から近い当せん番号が抽せんされた場合・・・これはもう大チャンスです。ぶっ通しの購入枚数によりますが、“ほぼ勝ちゲーム”です。
過去33年間分の「組」一覧で本年の「組」に目星をつけて、ガッツリと当てにいってください。
「特設」では、“組の指定”も販売員さんに伝えればできるようなので、売り場窓口にてお聞きください。
1,000枚以上を購入することも可能です(ただし、1,000枚以上の購入はお時間を要します)。
「大阪駅前第4ビル特設売場」の窓口で、「タテ連●●枚ください。」と言ってみてください。

年末ジャンボ“高額当せん売り場”のちょっとブレイク

「八尾イズミヤチャンスセンター」は、年末ジャンボで7億円を輩出!

大阪のベッドタウン八尾市(やおし)で高額当せんが良く出るとの“ウワサ”の「八尾イズミヤチャンスセンター」。
小さな売り場ながら、「大阪駅前第4ビル特設売場」と人気を二分すると叫ばれるほどの名店です。

 

年末ジャンボ(第651回全国自治宝くじ)では、1等・前後賞合わせて7億円を輩出。
この年の1等輩出店は、「特設」が4本、「八尾イズミヤチャンスセンター」が1本、「八尾駅前チャンスセンター」が1本、「みずほ銀行江坂支店」が1本の4店舗でした。最近では、「第1015回数字選択式宝くじロト6」(2015年10月29日抽せん)で1等4億円を見事に輩出しています。

 

小さな売り場ながらその高額当せん連発に、小規模の行列ができるほどです。
「大阪駅前第4ビル特設売場」で年末ジャンボを購入した“ついでに”、10枚ほど運だめしで挑戦してみてください。

 

〒581-0036 大阪府八尾市沼1丁目1番地(目標:イズミヤ八尾店1階)

職場での共同購入(グループ買い)にオススメ! 「特連スペシャル」

こちらは“限定品”になっていますので、購入は売り場の販売員さんにご質問ください。
「特連スペシャル」とは、「連番」1,000枚セットのことです。
購入金額は、30万円です。ぜがひでも、10億円を当てたいあなたにオススメです。
本年の「年末ジャンボ」は、2,000枚セットで60万円です。

「01組」〜「100組」まで、10枚「連番」で入っている
「番号」の下3ケタ:「000番」〜「999番」までそろっている

1●●000番〜1●●999番と、購入した時点で下3ケタが当せんしています。
ただし、本年の「年末ジャンボ」は、当せん条件「下3ケタ」等級がありません。
あとは、「万の位」と「千の位」+「組」が当たれば、10億円の当せんです。

この●●の部分と「組」が当たるか否かが、売り場の実力が試されます。

高額当せん実績が乏しい売り場でこのスペシャルな買い方をすると、大きな損失を被ることになります(実際には「特設」でしか購入できない買い方です)。
我々取材班が目視したところによると、女性複数人の共同購入(グループ買い)や、職場の代表者さんが1人「特連スペシャル」を購入している光景が見られました。
もちろん、“共同購入(グループ買い)専用”の買い方では無く「100万円や1,000万円の中途半端な賞金は要らん!ワシャ、10億円を当てたいんジャイッ!!という“勇者のための買い方”でもあります。
中には「組」や「番号」の「万の位」まで指定して、5,000枚(金額にして150万円)を購入する光景が見られます。

この取材時には、「64組」の「10万代」、「55組」の「11万代」、「73組」の「19万代」、「21組」の「16万代」、「19組」の「15万代」を“指定買い”するお客様に遭遇しました。
「特設」では、「番号」は「千の位」まで指定できます。例えば、「12万3千からの番号」を指定すると、「123●●●番」からの抽せん券を販売してもらえます。

「組」も同じく指定買いが可能で、「01組の組をお願いします」と伝えれば、「01組」からの抽せん券を販売してもらえます。
ただし、1,000枚以上の購入はお時間を要します。
「年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)」では、6等300円(確率:10分の1)が100枚+5等3,000円(確率:100分の1)が10枚、合計60,000円が確実に払い戻されます。
スポンサード リンク

「年末ジャンボ(第704回全国自治宝くじ)」当せん条件一覧

等級

「組」と「番号」

当せん条件

1等

●● or ●●●組

1●●●●●番

2〜3ケタの「組」、6ケタの「番号」が、1等の抽せん結果と完全一致。

1等の前後賞

●● or ●●●組

1●●●●

2〜3ケタの「組」が、1等の抽せん結果と完全一致。6ケタの「番号」の下1ケタ目が、数字の前後になっていることが条件。

1等の組違い賞

各組共通

1●●●●●番

6ケタの「番号」が、1等の抽せん結果と完全一致。「組」は関係ありません。

2等

●組

1●●●●●番

下1ケタの「組」、6ケタの「番号」が、2等の抽せん結果と完全一致。

3等

各組共通

1●●●●●番

6ケタの「番号」が、3等の抽せん結果と完全一致。「組」は関係ありません。

4等

下3ケタ

●●●番

下3ケタの「番号」が、4等の抽せん結果と完全一致。「組」は関係ありません。

5等

下2ケタ

●●番

下2ケタの「番号」が、5等の抽せん結果と完全一致。「組」は関係ありません。

6等

下1ケタ

●番

下1ケタの「番号」が、6等の抽せん結果と完全一致。「組」は関係ありません。

注意事項:1 「1●●●●●番」の一番左(下6ケタ)、十万の位は「1」で固定されています。
注意事項:2 3等以下は、「組」は関係ありません。
注意事項:3 1ユニットの「組」数は、「01組」〜「200組」となります。

年末ジャンボ(第704回全国)の発売概要へ戻る

宝くじ当せん番号速報案内はリアルタイム更新!