平成27年8月11日(火)抽せん サマージャンボミニ7000万(第682回全国)当せん番号

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2015年8月11日(火)「サマージャンボミニ7000万(第682回)」当せん番号

 

等級

当せん金額

番号

1等

7,000万円

組下1ケタ 4組

176700番

2等

700万円

組下1ケタ 2組

126740番

2等

700万円

組下1ケタ 7組

158431番

3等

30万円

各組共通

156636番

3等

30万円

各組共通

123774番

4等

3万円

番号:下4ケタ

1014番

4等

3万円

番号:下4ケタ

6737番

4等

3万円

番号:下4ケタ

2737番

5等

7,000円

番号:下3ケタ

985番

5等

7,000円

番号:下3ケタ

015番

6等

300円

番号:下1ケタ

0番

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同時抽せん サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)
お支払い期間 2015年8月17日(月曜日)〜2016年8月16日(月曜日)までの1年間有効

2015年7月8日(水)発売!「サマージャンボミニ7000万(第682回)」発売概要

等級

当せん金額

本数

1等

70,000,000円

110本

2等

7,000,000円

220本

3等

300,000円

2,200本

4等

30,000円

33,000本

5等

7,000円

220,000本

6等

300円

11,000,000本

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併売宝くじ サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)
発売期間 2015年7月8日(水曜日)〜2015年7月31日(金曜日)
抽せん日 2015年8月11日(火曜日)
発行ユニット数 11ユニット(ユニット増刷あり)を予定 / 330億円
抽せん会場 NHK大阪ホール(大阪)
発売金額 1枚300円
抽せん開始時間帯 当日の午前11時28分頃(6等〜)から順次抽せん
注意事項 「サマージャンボミニ7000万(第682回全国自治宝くじ)」は、『1等の前後賞』及び『1等の組違い賞』はありません。

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高額賞金化する宝くじと併売宝くじ

近年の流行は“高額賞金”のミニくじ!

「1000万サマー」から始まった、サマージャンボの併売宝くじ。
やがて2000万サマーと1,000万円分賞金が上乗せされて、当せん金付証票法の改定もあいまって益々高額賞金化する宝くじ。
2015年発売のサマージャンボの併売宝くじは、「サマージャンボミニ7000万(第682回全国自治宝くじ)」の名の通り、1等賞金は昨年までの6,000万円を大幅に超える7,000万円ミニくじとなる。

 

“ミニくじ”のほうがダントツに売れる!

この併売宝くじの高額化は、2013年末の年末ジャンボ(第651回全国自治宝くじ)までさかのぼる。
年末ジャンボとしては初となる併売宝くじ、年末ジャンボミニ7000万(第652回全国自治宝くじ)の売れ行きが絶好調。
当初予定していた8ユニット(240億円)から、11ユニット分(計:19ユニット)も大幅増刷!独自の調査では、年末ジャンボは僅か45ユニット分(1,350億円)しか売れなかったのに対して、ミニ7000万は18ユニット(540億円)も爆発的売れ、昨今の国民性(不況による手堅い経済事情)を如実に表す結果となった。

 

これに気を良くした主催者の「みずほ銀行」は、ドリームジャンボ(第660回全国自治宝くじ)でもミニくじを発売。
恐らくこれまでの流れから、ドリームジャンボ自体はユニットの増刷もなく予定額通りの売り上げになると予想するが、併売宝くじのドリームジャンボミニ7000万(第679回全国自治宝くじ)は、ユニット増刷が大幅に行われて売れ行き絶好調となるだろう。
この戦略が大勝利を納めれば、今回のサマージャンボミニ7000万も先見の明で「みずほ銀行」にしてみれば勝ちとなる。

 

“宝くじは夢を買うもの”と叫ばれ続けてきたが、近年では「当たらない5億円よりも、高確率の数千万円」がファンの間の共通思考になっているのだろうか。
その点では、“1億円ドリームジャンボ”が廃止になったのは、非常に残念極まりない。

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サマージャンボミニ7000万を買うなら!「大阪駅前第4ビル特設売場」

西銀座チャンスセンターを超える店!

宝くじの“ミニくじブーム”が続いている。
億単位のジャンボ宝くじほどの威力は無いが、このミニくじで圧倒的に実績を挙げている超絶売り場が関西に存在する。
JR大阪駅から南へ徒歩4分の場所にある「大阪駅前第4ビル特設売場」。

 

「東に有名な西銀座チャンスセンターあり!」ならば、「西に日本一の高額当せん実績の大阪駅前第4ビル特設売場あり!」と呼ばれるほど、実績では「西銀座」を遥かに凌いでいる。

 

今年6月の「ドリームジャンボ(第660回全国自治宝くじ)」では1等を輩出。
昨年末の「年末ジャンボ(第669回全国自治宝くじ)」では、1等前後賞合わせて7億円を計2本も輩出し、「西銀座チャンスセンター」の実績をも遥かに超える、文字通り“日本一”の最強宝くじ売り場である。

 

つまり、「ジャンボ宝くじ」に圧倒的な実績を誇っているのだが、実は「ミニジャンボ宝くじ」にも強い。
どうしても「ジャンボ宝くじ」の実績のほうが賞金額が多いので目立ってしまうのだが、「手堅く当てるならミニくじでしょ!」ということで、こちらでも最強の称号を持っている。

 

一例を挙げれば、一昨年末の「年末ジャンボミニ7000万(第652回全国自治宝くじ)」で、1等7,000万円を6本(合計金額:4億2千万円!)を輩出。
もちろん、全国ナンバーワンの本数である。

 

サマージャンボにもメチャ強い!

「●●ジャンボミニ」や2等、1,000万円以上の実績を挙げると枚挙に暇がないので一例に留めておくが、このような細かい高額当せん実績を見逃してはならない。
しかも、「西銀座チャンスセンター」ほど長蛇の列に並ばなくて済む(・・・とはいっても、大安吉日には行列だが)。

 

1等7,000万円が当たる「サマージャンボミニ7000万(第682回全国自治宝くじ)」も超期待できる売り場だけに、「サマージャンボ」と同様に、「ミニ7000万」も大量に購入している姿が見受けられる。

 

一発逆転!の7億円も大きな夢を見られて良いが、ジャンボ宝くじの10倍の確率を誇る、100万分の1の「サマージャンボミニ」も魅力的。
1等7,000万円が当たって、しかも所得税などの税金が一切かからないのが宝くじだ。

 

今年の夏は、日本一の高額当せん売り場「大阪駅前第4ビル特設売場」でチャンスをつかもう!

 

なお、「大阪駅前第4ビル特設売場」は、「サマージャンボミニ7000万(第682回全国自治宝くじ)」発売期間の2015年7月8日(水曜日)〜2015年7月31日(金曜日)まで、午前8時〜午後8時まで営業している。

宝くじ売り場をピックアップ!

「第636回グリーンジャンボ」で1等前後賞5億5千万円の売り場

2013年初の「グリーンジャンボ宝くじ(第636回全国自治宝くじ)が終了し、全国の各宝くじ売り場では、自店舗の実績を称えようと頑張っている。
ところが、さすがに1等が僅か17本の配当金だった為か、意外と有名チャンスセンターに大きな高額当せんの実績が揃っていない現実を知った。日本一の高額当せん率を誇るマンモスチャンスセンター西銀座チャンスセンターが、超ビッグ当せんを果たすのは当たり前。この規模の超有名店では各ジャンボ宝くじ毎に、約1,000万枚以上を捌いているのだから(小規模売り場は10〜20万枚)。それでも、1等1,000万分の1の確率は、障壁が高かったようだ。

 

当サイトの編集部の一人が、「以前に取材した太郎丸チャンスセンターなら間違いなく5億に当せんしているでしょ!あの売り場は地方には珍しく超絶でしたから」と豪語する。だが、調査の結果、今回のグリーンジャンボ2013では高額当せんは無かったと判明。「まぁ、5億5千万円が出ていても、ほとんどが首都圏でしょうな」と、半ば投げやりに誰かが言う。
ある時、北陸地方の取材班の一人が、こんな情報を提供してくれた。
「地元で1店舗だけ、1等が出た売り場がありますよ」。「なんだ、ちゃんと出ているのか」・・・そう思いながら、FAXで交通アクセスを案内してもらった。
場所は、富山県の大沢野町という場所にある。全く聞いたことがない地名だが、「岐阜県へ向かう国道41号線沿いを車で走ると、目的の店舗が左手に見えてくる」と軽く書いてあったので、期待と不安を胸に富山へ遠征。どんな繁華街にあるのか?と心躍らせてアクセルを踏んだが・・・走れども走れども、グリーンジャンボ宝くじで輝かしい1等前後賞を出した売り場が見えてこない。次第に景観が山道へと変わりつつあり、「このまま山の奥深く走らされるのかな・・・まぁ、富“山”県と呼ばれるだけあって、山奥深い渓流沿いにあってもおかしくないか」と、ブツブツつぶやいていると・・・緑色の看板が見えてきた。名前は、「グリーンバレー」と書かれており、どうやらショッピングセンターのようだと分かった。「グリーンバレーでグリーンジャンボ?ぐふふ・・・」そんな駄洒落を思いつきながら、ハンドルを左に切った。とにかく、地方の店の駐車場は広い。
取材へ行ったのは平日だったが、この広大な駐車場で埋まっている車は4分の1程度。「この店の中にチャンスセンターがあるのかな?しかし、繁華街だと思ったが、こんな町外れにあるとは・・・」と驚きを隠せないでいた瞬間、ふと、かなり向こう側に小さな小さな見慣れた配色の店舗を発見!「えっ!?もしかして、こんな片隅の小さな売り場で1等前後賞合わせて5億5千万円が出たの!?」と声を漏らしながら、「グリーンバレーチャンスセンター」に近づいていった・・・。

「グリーンバレーチャンスセンター」の続きは、こちらです。