宝くじ当せん番号速報案内

宝くじの下1ケタとは

宝くじの下1ケタ

下1ケタとは、宝くじ抽せん券の番号一番右の数字のことです。
番号とは、抽せん券の6ケタの数字の部分です。
赤枠一番右の数字が、下1ケタです↓↓↓
下1ケタとは?
末等の300円や200円、100円の等級で、当せん確率10分の1です。
しもひとけたと読みます。
当せん条件が下1ケタなら、上の抽せん券の場合16732は見なくても良いです。
2が合っていれば当せんです。

実際の抽せん会場でも風車盤が一番右側しか回転せず、他は消灯しています。
下1ケタとは?

下2ケタとは、番号右から左へ2番目までの数字のことです。
下2ケタとは?
しもふたけたと読みます。

下3ケタとは、番号右から左へ3番目までの数字のことです。
下3ケタとは?
しもみけたと読みます。

下4ケタとは、番号右から左へ4番目までの数字 のことです。
下4ケタとは?
しもよけたと読みます。
賞金1万円〜5万円ほどの等級で使われるケタで、くじの日の当せん条件も下4ケタです。