平成27年8月11日(火)抽せん サマージャンボ宝くじ(第681回全国)当せん番号

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2015年8月11日(火)「サマージャンボ(第681回)」当せん番号

 

等級

当せん金額

番号

1等

5億円

01組

135024番

2等

1,000万円

42組

191188番

2等

1,000万円

44組

162941番

2等

1,000万円

18組

124465番

2等

1,000万円

65組

143605番

3等

10万円

番号:下4ケタ

0352番

4等

3,000円

番号:下2ケタ

13番

5等

300円

番号:下1ケタ

4番

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同時抽せん 「サマージャンボミニ7000万(第682回全国自治宝くじ)」
前後賞と組違い賞

1等の前賞:01組 135023番(1億円)
1等の後賞:01組 135025番(1億円)

 

1等の組違い賞:
(「01組」以外の)各組共通 135024番(10万円)

抽せん日 2015年8月11日(火曜日)
お支払い期間

2015年8月17日(月曜日)〜
2016年8月16日(月曜日)までの1年間有効

抽せん会場 NHK大阪ホール(大阪)
抽せん時間帯 5等(300円):11時56分頃 〜 1等(5億円):12時42分頃
営業時間 宝くじ売り場の営業時間
注意事項 1等5億円は、5等300円(下1ケタ:4番)と重複当せんをしております。

♪おまえと7億円〜 平成27年サマージャンボのゲストは川中美幸さん!

サマージャンボ宝くじ、5億円当せん番号決定!

“7億円サマージャンボ”の結果は、いかがだったでしょうか?
1等当せん番号は、「01組」の「135024番」に決定しました。

 

「組」は最初の番号「01組」に、肩透かしを喰らった感があったのではないかと思います。
「組」の十の位「0」は、昨年の引っ張り数字です。
「組」の一の位「1」は、今回を含めて過去4年間、ずっと奇数が続いています。
また、「偶数・奇数」の組み合わせも過去4年間、継続中です。
西暦2001年以降の1等2ケタの「組」一覧

 

「番号」は、下1ケタ「4」が、昨年の引っ張り数字です。
原則として、「サマージャンボ」の「番号」は、昨年の数字から引っ張らない傾向が強いので、独立した組み合わせ数字を購入することをオススメします。

 

さて、本年は無事、「サマージャンボミニ7000万(第682回全国自治宝くじ)」を、午前11時18分頃(6等〜)から速報リアルタイム結果をお届けすることができました。
「サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)」は、午前11時56分頃(5等〜)から速報をリアルタイムでお届けすることができました。

 

12時38分から、「NHK総合テレビ」で「サマージャンボ」1等のテレビ中継が放送されましたが・・・なぜか、「ミニ7000万」の結果は、またしてもカメラに映されずじまいでした。

 

次回は、2015年9月28日(月曜日)より、オータムジャンボ(第685回全国自治宝くじ)が全国一斉に発売されます。
こちらも、どうぞお楽しみに!

 

サマージャンボ2015のスペシャルゲストは川中美幸さん!2015年(平成27年)の「サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)」&「サマージャンボミニ7000万(第682回全国自治宝くじ)」の抽せんは、毎年恒例の「NHK大阪ホール」で行われます。

NHK大阪ホール(大阪市中央区大手前4-1-20)は、毎週火曜日夜8時から放送中の「NHK歌謡コンサート」の舞台として知られています。

 

今年の夏は暑い!
・・・そんなわけで、歌謡界きっての汗っかき(!?)、演歌歌手の川中美幸さん(59歳)がスペシャル・ゲストとして、サマージャンボの抽せんに登場します。
ご存知、「ふたり酒」、「二輪草」、「金沢の雨」などヒット曲を持ち、ご自身も紅白歌合戦に計24回も出場するなど、今や演歌界の大御所です。
大阪府出身で、近年ではその怒涛のトークに磨きがかかり、コンサートでは大笑い必至の演出に、熱狂的なファンが多く存在します。ドライバーさんには、「川中美幸 人・うた・心(文化放送)」がお馴染みですね。

 

宝くじ「幸運の女神」は、ご自身も大阪府出身で、6月に「オリックス・バファローズ 対 埼玉西武ライオンズ」の始球式も務めた柏田佳奈さん(24歳)、 原千晶さん(26歳)、増林千晶さん(25歳)です。

 

2015年8月11日(火曜日)に抽せんされる「サマージャンボ宝くじ」では、当日の12時38分から「NHK総合テレビ」で生中継が予定されています。こちらを視聴していただければ、結果は判明します。
しかし、放送が始まった12時38分の時点では、既に「サマージャンボミニ7000万」の結果のすべて、「サマージャンボ宝くじ」の2等までの抽せんが終了しています。

 

2015年6月の「ドリームジャンボ」の放送では、「ドリームジャンボミニ7000万」の当せんボードがテレビ画面に映されない事態が発生。
インターネットでは、抽せん日当日の16時頃には「みずほ銀行 公式サイト」にて結果が掲載されますが、「1秒でも早く結果が知りたい!」のに、これでは抽せん会場とのタイムラグが生じてしまいます。

 

当「宝くじ当せん番号速報案内」では、抽せん日当日の午前11時26分頃から、「サマージャンボミニ7000万」の6等(300円)からリアルタイム更新をする予定です。
テレビ放送が始まる12時38分までの72分前より、インターネット最速で当せん番号を確認できます。
どうぞ、ご利用ください。
・・・ただし、「NHK大阪ホール」は電波状況が劣悪なので、まったく期待しないで待っていてくださいね。(←ココ重要。。。)

 

あなたの1等前後賞合わせて7億円的中の幸運をお祈りしております。

※抽せん会場の状況によっては、リアルタイム更新は中止する場合がございます。
予めご了承ください。
現時点でのリアルタイム更新可能率:100% 

 

当サイトの「リアルタイム更新」が難しい理由

2015年7月8日(水)発売!「サマージャンボ(第681回)」発売概要

等級

当せん金額

本数

1等

500,000,000円

23本

1等の前後賞

100,000,000円

46本

1等の組違い賞

100,000円

2,277本

2等

10,000,000円

92本

3等

100,000円

23,000本

4等

3,000円

2,300,000本

5等

300円

23,000,000本

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併売宝くじ サマージャンボミニ7000万(第682回全国自治宝くじ)
発売期間

2015年7月8日(水曜日)〜
2015年7月31日(金曜日)  24日間

抽せん日 2015年8月11日(火曜日)
発行ユニット数 23ユニット(ユニット増刷あり)を予定 / 690億円
抽せん会場 NHK大阪ホール(大阪)
発売金額 1枚300円
抽せん開始時間帯 当日の午前11時56分頃(5等〜)から順次抽せん
参考データ 西暦2001年以降の1等6ケタの番号

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「第681回サマージャンボ」の当せん条件一覧

等級

「組」と「番号」

当せん条件

1等

●●組

1●●●●●番

2ケタの「組」6ケタの「番号」が、1等の抽せん結果と完全一致。

1等の前後賞

●●組

1●●●●

2ケタの「組」が、1等の抽せん結果と完全一致。6ケタの「番号」の下1ケタ目が、数字の前後になっていることが条件。詳しくはこちらです。

1等の組違い賞

各組共通

1●●●●●番

6ケタの「番号」が、1等の抽せん結果と完全一致。「組」は関係ありません。詳しくはこちらです。

2等

●●組

1●●●●●番

2ケタの「組」6ケタの「番号」が、2等の抽せん結果と完全一致。

3等

下4ケタ

●●●●番

下4ケタの「番号」が、3等の抽せん結果と完全一致。「組」は関係ありません。

4等

下2ケタ

●●番

下2ケタの「番号」が、5等の抽せん結果と完全一致。「組」は関係ありません。

5等

下1ケタ

●番

下1ケタの「番号」が、6等の抽せん結果と完全一致。「組」は関係ありません。

※「1●●●●●番」の一番左(下6ケタ)、十万の位は、「1」で固定されています。
※3等以下は、「組」は関係ありません。
※2等は4回、抽せんされることにご注意ください。

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(平成27年度)サマージャンボ宝くじ2015で億万長者7億円!

序幕 〜元格闘家・角田信朗さん お墨付きの売り場〜

サマージャンボ2015をご購入の角田信朗さん!

元格闘家で、K-1(ヘビー級)の(賛否両論はあるものの)レフェリーや自身も参戦し、日本の格闘技界の草分け的な存在の角田信朗さん(54歳)は、宝くじの大ファンだ。

 

この日は、日本一の高額当せん実績を誇る「大阪駅前第4ビル特設売り場」で、サマージャンボ宝くじをお買い上げ。

 

毎年、ある時期に決まって「特設」にジャンボ宝くじを買いに来るそうで、かなりの愛好者だとうかがった。

 

「宝くじ売り場」と「マッチョな肉体」・・・うーん、相反する、シュールな一枚が撮れてしまった

 

「大阪駅前第4ビル特設売り場」では、突然ビックリ!するような来客やテレビ番組の取材風景などが日常茶飯時的に見られる。
気を抜かずに、突撃しよう!

政治家も頼れない!独立起業なんて危険だらけ!庶民の最後の“砦”は宝くじだけ

アベノミクス効果で景気が上向き傾向にあると囁かれる一方、「安倍政権は富裕層が潤うだけ。一般庶民には関係ない!」と嘆かれる昨今。

一発逆転は宝くじだけ

本業だけではなかなか給料が上がらない収入を補うために、世間では“プチ副業ブーム”が到来している。

 

だが、生活を支える副収入を得られる人間は、ほんの一握り。
仮にも副収入が得られたとして、今後世界の戦争に巻き込まれるかもしれない日本の未来、そして、愛する我が子の未来は不安だらけ。

 

では、会社を辞めて独立起業か?と問われれば、一応は一定の給料をもらっている手前、わざわざ危険を犯してまで起業をして、最悪の場合、家族を路頭に迷わすわけにはいかない。

 

昨今では、“怪しいネットビジネス”がマスコミを騒がせており、「ネ●ヒ●ズ族の与●翼」の破産の話題は、記憶に新しいところ。「結局はネズミ講じゃないか!」と叱責の念は拭えない。

 

結局、私も含めて、一般庶民の“最後の砦”は、一夜にして預金残高が9ケタになり得る「宝くじ」しかない。
真夏の一大イベント、「サマージャンボ宝くじ」と「サマージャンボミニ7000万」で、銀行の支店長を青ざめさせよう!

 

サマージャンボで1等をゲットしたい? それなら、「特設」で決まり!

第678回ドリームジャンボ宝くじで7億円的中!

 

“総額300億円”を輩出している、「大阪駅前第4ビル特設売り場」。

「日本一、高額当せんを出している売り場ってどこだろうね?」という話になった。
「東京の“西銀座チャンスセンター”じゃない?」と答えたら、「今、一番熱いのは西の都、大阪の“大阪駅前第4ビル特設売場”でしょ!取材に行ってこ〜い!!」・・・ということで、西へ飛ぶこととなった。
宝くじファンならご存知の通り、「大阪駅前第4ビル特設売場」(大阪府大阪市北区梅田)は、日本一!高額当せんを出している超ウルトラ有名売り場として、長きに渡って、王者の座に君臨している超絶売り場。その実績は、東の都「西銀座チャンスセンター」にも負けずとも劣らない超人気スポット。若干ではあるが、「西銀座」よりも当せん数が勝っている。1等的中本数が全国ナンバーワンであり、週刊誌、テレビ番組にも度々取り上げられている筋金入りの“幸運のパワースポット”である。しかし、他の宝くじ売り場と唯一異なる点。それは、年間5回のジャンボ宝くじ発売シーズンのみに開設される売り場という点だ。そう、名前の由来通り、「大阪駅前第4ビル特設売場」は、“特設会場”なのである。ジャンボ宝くじ発売時期に、風のように現れて、嵐のように去っていく・・・。まるで宝くじのように、儚い存在。
直近のスーパー当せん実績といえば・・・

平成27年 第685回オータムジャンボ 1等前後賞 5億円×1本!
平成27年 第678回ドリームジャンボ 1等前後賞 7億円×1本!
平成26年 第669回年末ジャンボ 1等前後賞 7億円×2本!
平成26年 第660回ドリームジャンボ 1等前後賞 5億5千万円×1本!
平成25年 第651回年末ジャンボ 1等前後賞 7億円×4本!
  ↑日本一の的中率です。
平成25年 第649回オータムジャンボ 1等前後賞 3億9千万円×1本!
平成25年 第645回サマージャンボ 1等前後賞 5億×1本!
  ↑記念すべき“100本目”の1等的中です。
平成25年 第641回ドリームジャンボ 1等前後賞 1億1千万円×4本!

平成24年 第633回年末ジャンボ 1等前後賞 6億円×5本!
平成24年 第620回ドリームジャンボ 1等 1億円×2本!

「第620回ドリームジャンボ」の、1等175本分の2本は、「大阪駅前第4ビル特設会場」から出ていた。そして、161本の1億円が当たる平成25年「第641回ドリームジャンボ」も、1等前後賞合わせて1億1千万円が4本。極めつきは、「第633回年末ジャンボ」で1等前後賞合わせて6億円、これが・・・5本!(つまり30億円分!)という凄まじい“神実績”を叩き出している。これは、平成27年(2015年)の「第681回サマージャンボ」+「第682回サマージャンボミニ6000万」も間違いなく期待できる超絶売り場。

 

2015年の1等前後賞合わせて史上最高額の7億円が当たる「サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)」と1等7,000万円が当たる「サマージャンボミニ7000万(第682回全国自治宝くじ)」。

 

「7億円って、想像もできない・・・」と思われるアナタに、「大阪駅前第4ビル特設売場」では“6億円ディスプレー”が展示されている。ぶっちゃけ、ショルダーバッグには収まりそうにないケタ違いの量にあ然。
これが、現金5億円だ!

住宅ローンの繰り上げ返済をするも良し。
そりの合わない嫌な上司に辞表を叩きつけて会社を辞めるも良し。
日本が戦争で危険に晒される前に海外へ脱出するも良し。
愛する我が子に、放射能に汚染された日本から脱出させるも良し。
マンションを購入して、家賃収入でこの先ずっと安定収入を得るも良し。
銀行に賞金を預けて、利息金だけで生活するも良し。
苦しめられていた借金を一括で完済するも良し。
高級車を乗り回し、美人女性を助手席に乗せるも良し。

・・・いずれにしても、6億円なんて金額は現金で持ち帰るのは危険なので、銀行口座に入金することをオススメする。
宝くじの高額当せん者は、「みずほ銀行」の口座を新規開設して入金することも可能だし、すでに持っている銀行口座に入金することも可能。

 

見るだけで6億円が当たる!?村上涼子さん

さて、我々「宝くじ当せん番号速報案内」の取材班は、「サマージャンボ(第663回全国自治宝くじ)」の発売初日に、「大阪駅前第4ビル特設売場」へと足を運んだ。

 

サマージャンボ発売初日では、「宝くじ幸運の女神」の村上涼子さん(24歳)が売り場の応援に駆けつけていた。

 

村上涼子さんは名古屋市内在住で、2014年度から「幸運の女神」のひとりとして全国各地を駆け回っている。

 

記憶に新しいのは、2014年6月13日(金曜日)12時38分からNHK総合で放送された「ドリームジャンボ(第660回全国自治宝くじ)」で、番組アシスタントとして活躍されていたので憶えておられる方も多いだろう。

 

かなりの和風美人さんで、近くにいるだけで惚れ・・・あ、いや、近くにいるだけで6億円が当たりそうな、色々な意味で(?)幸運が訪れそうなオーラを醸し出している。これだけでも満足な取材だった

 

隣に写っている男性は、「みずほ銀行」の関係者で売り場の応援に来ているのか?こちらは、“謎の男”のオーラを醸し出していた。
写真向こうにはテレビクルーが写っているが、「大阪駅前第4ビル特設売場」ではひっきりなしにテレビや雑誌の取材陣が訪れている。なので、これは日常茶飯事の光景である。

 

最近では、新聞の夕刊(しかも、トップページ!)に、「高額当せんが当たる売り場」として大きく掲載されたばかりだ。
有名人もふらっと立ち寄る(特に「サマージャンボ」期間中!)らしいので、運良く出会えたアナタはラッキーだ。

 

取材日はちょうど天神祭の最中で、騒然とした雰囲気と、まるでお祭り騒ぎのごとく盛り上がりを見せる「大阪駅前第4ビル特設売場」に吸い込まれていくようだった・・・。

「大阪駅前第4ビル特設売場」の続きは、こちらです。

 

相変わらずの行列!「大阪駅前第4ビル特設売場」をレポート!

2014年8月5日(土曜日)、サマージャンボ発売二日目。土曜日とあって、「特設」の行列は絶えることがなかった。
サマージャンボを買う行列が途切れない・・・

 

「特設」では、西銀座チャンスセンターのように、窓口に「番号」がふられていない(「西銀座」は1番窓口が有名)。
これは、「特設」に訪れるお客さんが、「番号」ではなく、「販売員」を決めて宝くじを買うケースが多数見受けられるからだ。

 

つまり、無味乾燥な「番号」ではなく、「人」である。

 

それほど、「あの販売員さんが当たるらしいよ」、「ホラ!あの販売員さんは雑誌で見た!」など、“販売員さん”によって窓口を決めている。
実際に、「特設」で取材をしていると、そのようなお客さんの声が四方八方から聞こえてくるのだ。

 

また、ダブル買いなどの特殊な買い方は、「特設」の専売特許。
近年では全国の宝くじ売り場で見受けられる「ダブル」だが、すべての発祥は「大阪駅前第4ビル特設売場」である。

 

「んんッ!?」

 

取材班は、さっきからずっと気になることがあった。
売り場近くの路上に、ずっと止めている車があるのだ。

 

1台はタクシーで、1台は乗用車。
サマージャンボで高額賞金を狙うお客さん!

 

なんとなく違和感を覚えるその止め方に、「なんか、ヤバイ人でも乗ってるのかな・・・」と不安を感じていた。
「気になることがあったら何でも取材!聞いてこーい!」と取材班のひとりに言われ、「チェッ・・嫌な役目はぜんぶオレだよ」と思いながら、渋々了解した。

 

時刻は13時を過ぎており、こちらからご迷惑にならないように、「あのー・・・取材ですけどぉ・・・」と恐る恐る質問をした・・・。

 

さすがは天下の「大阪駅前第4ビル特設売場」、こんなコアなファンもいるんですね。

 

タクシーの後部座席の方は、

 

「14時から売場に出てくる販売員さんを待ってます。足が悪いから買い付けてからこの車で帰ります。」


乗用車の方は同じく、

 

「グリーンジャンボで100万円が当たった販売員が昨日いて、今日は昼から勤務って聞いたから待っているんよ。」


うぉぉぉぉ!!!なんで、販売員さんの勤務時間まで知っているのだ!
そして、なんてコアで濃い宝くじファンなのだ!!

 

乗用車の方は、春のグリーンジャンボで“100万円の幸運”をくれた販売員さんのリピーターということだ。
今回のサマージャンボでも縁起をかついで、その販売員さんの出勤を「今か今か」と待っているというのだ!

 

取材を終えた後、「100万円・・・税金がかからない100万円(3等)だけでもいいから当てたい・・・」と、羨ましさと嫉妬の念が湧き出てきた。
なんて、宝くじファンに愛されている売り場なのだ。

 

発売最終日は2015年7月31日(金)まで! 特設売り場へ走れ!

「大阪駅前第4ビル特設売場」は、サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)」と「サマージャンボミニ7000万(第682回全国自治宝くじ)」発売期間の2015年7月8日(水曜日)〜2015年7月31日(金曜日)まで、午前8時〜午後8時まで営業している。

 

特に、大安吉日最終日は混雑必至なので、できるだけ早いお買い求めをオススメする次第だ。

 

さあ!今すぐ!「大阪駅前第4ビル特設売場」へ走れ!(コケても保証はしません)

 

“サマージャンボ”で1等を狙うならココ!

サマージャンボ2015はココで当てよう!

大阪から北東へ約400kmの距離に位置する、北陸・富山。
北陸随一の“サマージャンボ高額当せんチャンスセンター”がある。
その名も、「太郎丸チャンスセンター」。
(住所:富山県富山市太郎丸本町1-7)

 

2014年(平成26年)抽せん「サマージャンボ(第663回全国自治宝くじ)」で、大きな売り場でも高額当せんが難しかった1等的中を、「太郎丸チャンスセンター」がやってくれた。

 

この売り場は、昔から真夏のサマージャンボにはめっぽう強く、ウワサを聞きつけた全国の宝くじファンが夏に集結するという話も聞く。

 

今回も期待通りのビッグ当せんで、1等前後賞合わせて6億円を輩出(赤枠)。

 

オマケで、3等100万円×3本、「サマージャンボミニ6000万」で2等600万円×1本を輩出した。

 

全国紙でも取り上げられ、連発する高額当せんに地元新聞でも何度も掲載されているという。
もちろん、年末ジャンボでも6億円を輩出したことがあるが、なぜか“サマージャンボ”だけに偏ってビッグ当せんが連発しているのが不思議だ。

 

基本的に、ジャンボ宝くじの高額当せんは首都圏の売り場に偏る傾向があるが・・・「確率ってなんなの?と思ってしまうほど、その売り場、売り場に、幸運の女神がお気に召すジャンボ宝くじがあるように思う。
「太郎丸チャンスセンター」幸運の女神は完全に、“サマージャンボで1等賞”がお気に入りっ♪

 

2015年(平成27年)の「サマージャンボ(第681回全国自治宝くじ)」も、期待大の超絶売り場である。