ロト7の司会進行役を務める女性行員一覧と抽せん結果

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ロト7の運命を握る!?みずほ銀行の行員

 

 

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実は、ロトセブン抽せんの“命運”を握っているのは女性行員!?

ロトセブンは、「撹拌機(かくはんき)」と呼ばれる、37個のボールを撹拌する機械に入れられます。
「本数字抽せん機」から7個、「ボーナス数字抽せん機」から2個を抽出して、合計9個のボールが抽選されることになります。

 

一見、すべては公平に機械任せで行われていそうなロトセブンの抽せんですが、実は司会進行役を務める女性行員によって、抽出されるボールに僅かながらクセが出ています。

 

この女性行員は、主催元の「みずほ銀行」の社員です。
毎週金曜日、午後18時45分から始まる「数字選択式宝くじロト7」の抽せん開始時に現れ、「ロト7」と「ナンバーズ」の2つの数字選択式宝くじの司会進行役を務めています。

 

各々の女性行員の名前は存じ上げませんが、37個のボールを「撹拌機」に投入するのは、何を隠そうこれら女性行員です。
行員の中には、極端に“30番台”を引き当てる方や、あまりの早すぎる進行で(悪意ではなく)さっさと抽せんを終わらせる方など様々です。

 

この手の予想法は“ゆるゆるなオカルト”の分野を脱しませんが、ひとつの参考としてご覧いただければ幸いです。

 

当サイトでは、これら女性行員の動向に注目し、抽せん結果を追います。
実際に抽せんされた順番のボール配列と合わせて、ご確認ください。

ロト7(セブン)の司会進行役を務める女性行員一覧

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