平成26年3月14日(金)抽せん グリーンジャンボ宝くじ(第655回全国)当せん番号

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2014年3月14日(金)抽せん「グリーンジャンボ(第655回全国)」当せん番号

 

等級

当せん金額

番号

1等

3億円

88組

187472番

1等の前後賞

1億円

1等の前後の番号

1等の組違い賞

10万円

1等の組違い同番号

2等

1,000万円

74組

116210番

2等

1,000万円

28組

178786番

2等

1,000万円

48組

122404番

2等

1,000万円

69組

158775番

3等

100万円

各組共通

186371番

4等

5万円

番号:下4ケタ

3981番

4等

5万円

番号:下4ケタ

2080番

5等

1万円

番号:下3ケタ

242番

6等

3,000円

番号:下2ケタ

57番

7等

300円

番号:下1ケタ

9番

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抽せん日 2014年3月14日(金曜日)
お支払い期間

2014年3月19日(水曜日)〜
2015年3月18日(水曜日)までの1年間有効

抽せん会場 福島県(公会堂)
抽せん時間 当日の正午12時00分頃(7等〜)から順次抽せん
注意事項:1 昨年グリーンジャンボ(第636回)の換金期間 → 2014年3月20日(木曜日)まで
注意事項:2 グリーンジャンボ(第655回全国)のリアルタイム速報更新はありません。

1等の前後賞と1等の組違い賞の“ポイント”

1等の組違い賞は、各組共通(かくくみ きょうつう)
1等の組違い賞(10万円)

各組共通

187472番

1等の前後賞は、1等の番号下1ケタ(しも ひとけた)前後
1等の前賞(1億円)

88組

187471番

1等の後賞(1億円)

88組

187473番

「前後賞」は、1等の「組」が完全に一致していることが前提条件。

下1ケタの場所はココ!

その上で、6ケタある「番号」の下1ケタが数字の前後になっていることが、当せんの条件です。
「下1ケタ」(しも ひとけた)とは、6ケタの「番号」の一番右側の数字をさします。
左記の数字「4」で例えると、「4」の前の数字は「3」です。「4」の後の数字は「5」です。つまり、「109443番」が「前賞」。「109445番」が「後賞」となります。
ただし、「109440番」の「前後賞」なら、「109439番」が「前賞」、「109441番」が「後賞」となります。
他、「199999番」の「前賞」は「199998番」ですが、「後賞」は「100000番」(200000番という「番号」は存在しないため)となります。他、「100000番」の「後賞」は「100001番」ですが、「前賞」は「199999番」(099999番という「番号」は存在しないため)と対極になります。
グリーンジャンボ(第655回全国)の「前後賞」は各1億円、合わせて2億円です。1等前後賞合わせて5億円という高額賞金となります。
ご当せん、おめでとうございます。

 

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直近7年間のグリーンジャンボ売り上げ推移予測

一昨年の「年末ジャンボ(第651回全国自治宝くじ)」「年末ジャンボミニ7000万(第652回全国自治宝くじ)」では、売り上げ好調だと発表されたダブルジャンボ宝くじ。
併売宝くじとあって、合算すれば総合的に売り上げが伸びるのは当たり前のこと。しかも「ミニ7000万」は、最終的に19ユニットまで追加増刷されている。

 

今回の「グリーンジャンボ(第655回全国自治宝くじ)」では単独のジャンボ宝くじ発売は恒例で、売り上げが低迷する宝くじの中、どれくらい飛躍するのかは、一宝くじファンにとって極めて興味がそそられるところだ。

 

そこで今回我々スタッフは、各マスコミの取材から判明した数字を独自のリソースでデータに換算し、各年度の販売額を弾き出してみた。公式には発表されておらず、あくまで予測額ではあるが、過去のグリーンジャンボの売り上げ多寡が、どのように推移したのか予測した。
グリーンジャンボのユニット数は、毎年17ユニットとほぼ固定。よって、販売額は上限額なら510億円になる。
不謹慎だが、グリーンジャンボは「東日本大震災復興支援」前と後に分けて考える。未曾有の国家的危機が、宝くじに与えた影響をも考慮する。

 

東日本大震災が発生したのは、言うまでもなく2011年3月11日(金曜日)。その4日後に、「グリーンジャンボ(第599回全国自治宝くじ」の抽せんが山口県で行われている。抽せん日の2011年3月15日(火曜日)と言えば、福島第一原発事故で、日本中が固唾をのんで行方を見守っていた頃だろうか。誰もが「宝くじ」なんて、脳裏にあまり関心がない頃だろう。
宝くじに関心がないとて、2011年のグリーンジャンボは3月8日(火曜日)に発売が終了している。つまり、地震発生3日前。

西暦

2011年

当初の販売額

510億円(17ユニット)

実際の販売実績

約420億円〜450億円

達成率

82.3%〜88.2%

グリーンジャンボ、オータムジャンボの全国通常宝くじは、基本的にユニットの増刷は行われない。
この年の売り上げは、天井(510億円)に僅かに届いていないと思われ、2001年以降の宝くじの衰退が嘆かれる。

西暦

2008年

2009年

2010年

当初の販売額

510億円(17ユニット)

510億円(17ユニット)

510億円(17ユニット)

実際の販売実績

460億円〜490億円

510億円

400億円〜450億円

達成率

90.2%〜96.1%

100%

78.4%〜88.2%

2009年は売り上げが天井に達したと思われたが、翌年は一気に下降している。
グリーンジャンボは、オータムジャンボに次ぐ少額ジャンボ宝くじで、この年は当せん金付証票法の改定前だから、1等前後賞合わせて3億円だ。
全国通常宝くじは、この金額が限度のようだ。

 

続いて、2012年の「グリーンジャンボ(第617回全国自治宝くじ)」

西暦

2012年

当初の販売額

660億円(22ユニット)

実際の販売実績

約1,110億円

達成率

168.1%

この年は、「東日本大震災復興支援」として開催されており、収益金の一部が被災地復興資金として使われた。
ユニット数も22ユニットと大幅に増額し、売り上げ1,000億円を超えていることから、例外的にユニットの増額(約15ユニット分追加)が行われたようだ。
ちょうど宝くじのテレビCMで、西田敏行さんからスマップの木村拓哉さんへ後任した頃だ。

 

この2012年より当せん金付証票法が改定され、1等当せん金額が1枚の販売額の250万倍まで(それまでは100万倍)認められるようになった。
この法案は可決され、総務省が2012年1月21日(土曜日)に発表した。

 

高額当せん金+被災地復興への想いが、稀にみる売り上げ大幅増益につながったのだ。
一応、150億円の収益金を東日本大震災の被災自治体の復興財源に充てられたとはあるが、真偽の程は不明。

 

次に、昨年の「グリーンジャンボ(第636回全国自治宝くじ)」。

西暦

2013年

当初の販売額

510億円(17ユニット)

実際の販売実績

580億円〜620億円

達成率

113.7%〜121.6%

この年のグリーンジャンボは、珍しくユニットが増刷されている。
当初の17ユニットから、最終的に23ユニットまで増刷
「23ユニットまで増刷をしたら、売り上げ690億円になるのでは?」と思うなかれ、ユニットの追加はあくまでも、主催者の「みずほ銀行」の予測値に過ぎない。
23ユニットすべて売り切れれば確かに690億円になるが、少し多めに増額・発行するので、必ず空回りをするユニット分が発生してしまのが恒例なのだ。
2013年のグリーンジャンボは、1等前後賞合わせて5億5千万円の高額当せん金だったので、幾分か売り上げは好調だったと踏んでいる。

 

それでは、本年2014年は売り上げ増になるか?
これまでのデータから予測すると、

西暦

2014年

当初の販売額

510億円(17ユニット)

実際の販売実績

450億円〜480億円

達成率

88.2%〜94.1%

・・・のように、達成率100%を切ると予測している。
1等前後賞の額が5億円と、当せん金付証票法改定元年に戻ったのが理由のひとつ。センセーショナルな盛り上げが足りないのがひとつだ。
それと・・・個人的に、今回の木村拓哉さんのグリーンジャンボCMは、ややつまらないかなと(笑)。昨年の“いいことをしている人”は、良かったのだが。誰得?な余談でした・・・スミマセン。

 

さて、以上を踏まえて、平成27年3月抽せんの「グリーンジャンボ2015(第673回全国自治宝くじ)」は、如何ようになるのか。
※回号は、「全国自治宝くじ」の年間抽せん回数が18回〜19回と逆算した上での予想値です。

 

グリーンジャンボ(第655回全国)〜(第673回全国)最新データ速報!

2014年3月7日(金曜日)、グリーンジャンボ(第655回)の発売が終了しました。
早速、当サイトが独自に今回のグリーンジャンボの調査を開始。
全発行ユニット数は主催者に問い合わせれば簡単に判明することですが、一番気になるのは総販売額です。

 

まず、今回のグリーンジャンボ(第655回)は、ユニットの増刷がされませんでした。
これは、上記記述の予想通りで、つまりは購買需要が希薄だったことを意味しています。これは当然でしょう。
2年前までは、大々的に“5億円”を打ち出すことが出来て画期的でした。
昨年は5千万円アップの賞金でしたから、こちらもお得感があります。

 

しかし、第655回では再び“当せん金付証票法改定元年”に逆戻りです。当時は画期的だった5億円にも、既に新鮮味が失われたようです。
主催者の手腕が試される時が、早くも訪れた模様です。

 

さて、実際の販売額ですが、これは公にはなっていないので厳密な数字は予測値として公開するよりありません。
当サイトのリソースから今回の総販売額を推測するに、上記予想値通り、450億円〜460億円辺りではないかと踏んでいます。
つまり、達成率は88%〜90%程度と、かなり苦戦を強いられていると取れるのです。

西暦

2014年

当初の販売額

510億円(17ユニット)

実際の販売実績

450.3億円

達成率

88.3%

 

上記予想値(予想販売額:450億円〜480億円)はグリーンジャンボの発売期間中に公開しましたが、あながち間違ってもいなかったようです。
1等前後賞賞金をインフレ化(3億円→5億円→5.5億円・・・)していくだけでは、やがて尻窄みしていく様が見て取れます。

 

2015年は、グリーンジャンボとしては初となるユニットの増刷を目論んでいます。
通常、オータムジャンボやグリーンジャンボなどの「全国通常宝くじ」では、これまでユニットの増刷は実施されませんでした。

 

グリーンジャンボが最も盛況だった2012年〜2013年の売り上げを復活すべく、2015年は史上最高額の1等前後賞合わせて6億円と掲げています。
過去のデータでは、新しく賞金が盛られた年は、得てして売り上げが爆発的に伸びて、ユニットの増刷が実施されていることが判明しています。

 

本年も、恐らくは達成率100%を超えると予想していますが、1等賞金だけがインフラ化していくのは賢い選択とは決して思えません。
米倉涼子さんと原田泰造さんのグリーンジャンボ宝くじCMが好評なので、この流れに乗って、これまでにない新たなシステム構築をしてほしいものです。

そもそも“ユニット”ってなに? 〜17ユニットの謎を解明する〜

1ユニット=1,000万枚をさす、宝くじ特有の販売システム

グリーンジャンボ宝くじの発売概要に、知らない人には意味不明なカタカナ語が記載されています。

※本数は17ユニットの場合

宝くじの「番号」は、100000番〜199999番の10万番の数字で成り立っています。
例えば、987654番・・・という抽せんは、どの抽せん券を見たって存在しません。
必ず、「1」(10万の位)から始まって、その次の数字(1万の位)から、バラバラな数字で構成されているのが宝くじのシステムです。

123456番、198765番、158746番・・・などの抽せん券はあるけれど。。。

951236番、673210番、244893番・・・などの抽せんは絶対に無い!絶対にだからね!!

「番号」は、100000番から199999番まで10万枚あるとご説明しました。
そして忘れてはならないのが、宝くじには「組」もあります。
「組」は、01組〜100組の100通りあります。
つまり、

「番号」:100000番〜199999番の10万枚 × 「組」:100通り = 1,000万枚

 

この1,000万枚をワンセットとして、1ユニットと呼びます。

「17ユニット」とは、この1ユニットに17を掛けた呼び名です。

 

売り上げのお話。グリーンジャンボの発売額は1枚300円なので、

300円 × 1ユニット(1,000万枚) = 30億円

そして、

30億円(1ユニット) × 17ユニット = 510億円

・・・となります。
主催者の「みずほ銀行」は、2014年のグリーンジャンボを17ユニット分発売する予定ということです。

 

もちろん、17ユニット分すべてが売り切れることもあれば、例えば14ユニット分までしか売り切れない場合もあります。
一応、今回の天井は「17ユニット」と設定しているだけであり、売れ行き好調であればユニットを増刷(さらに追加)することも良くあることです。
主催者がユニットを増刷する場合は、例えば100万枚ずつ追加・・・ということではなく、1ユニット単位で増刷します。

当初予定17ユニット → 売れ行き好調 → 「え〜い!大盤振る舞いだ!追加3ユニットで、今回は合計20ユニットだ!もってけドロボー!」

・・・ということを、毎ジャンボ宝くじで行っています(通常、年末ジャンボ、サマージャンボ、ドリームジャンボが増刷対象)。
・・・なので、ユニットを増刷する可能性があるから、現時点ではとりあえず「17ユニット」と設定。この数字を、現時点では天井としています。
したがって、17ユニットの“場合”なのです。

 

1ユニットの場合の本数

つまり、最上部の発売概要は、あくまでも17ユニットの場合の「本数」です。
1ユニット辺りの本数の場合は、以下になります。

等級

当せん金額

本数(1ユニット)

1等

300,000,000円

1本

1等の前後賞

100,000,000円

2本

1等の組違い賞

100,000円

99本

2等

10,000,000円

4本

3等

1,000,000円

100本

4等

50,000円

2,000本

5等

10,000円

10,000本

6等

3,000円

100,000本

7等

300円

1,000,000本

上記に17を掛けると、最上部の発売概要になることをご確認ください。

 

もし仮に、今回のグリーンジャンボが1ユニットのみの宝くじだった場合、1等は1本のみとなります。
それを、今回は1ユニット×17=17ユニット、つまりは1等17本を配当するということです。

 

ユニットが増刷されて、仮に19ユニット(2ユニット分追加)になった場合、当然ながら1等は19本を配当することになります。
19ユニットになって、仮にすべてが売り切れなかった場合、「売れ残ったユニット分を回収する」ことはできませんので、厳密には1等は18本の可能性もあります。
(売れ残った分に1等の抽せん券が含まれているかもしれませんので)

 

ちなみに、売れ残った抽せん券は、すべて焼却されます。
主催者の「みずほ銀行」は、抽せん券の「整理番号」から売れ残り分を把握していますので、焼却をする関係者がコッソリとポケットに忍ばせて・・・という不正は、すぐにバレます。

 

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春はまだ来ない!?2014年2月14日、“5億円グリーンジャンボ”の開幕だ!

春まだ遠し2014年2月14日(金曜日)、ついに「グリーンジャンボ(第655回全国自治宝くじ)」が全国一斉に発売された。
今年の賞金は、1等前後賞合わせて5億円の当せん金額となっている。

 

宝くじ「幸運の女神」田中沙百合さん来店!

年末ジャンボ宝くじで全国ナンバーワンの高額当せんを果たした「大阪駅前第4ビル特設売場」では、宝くじ「幸運の女神」・田中 沙百合(たなか さゆり)さんが応援に駆けつけた。

 

田中さんは九州・長崎県在住で、自身のブログも運営されている。
※「田中沙百合」でググれ!

 

平成25年度宝くじ「幸運の女神」を勤めあげたことで、一躍人気に火がついたようだ。

 

これまでの幸運の女神とはキャラクターが異なり、ややギャルっぽい喋り方をするのが特徴。
年末ジャンボ(第651回全国自治宝くじ)の抽せん会場では、壇上アシスタントとして活躍。

 

剣道に精通しており、三段の腕前を持つ。
また、乗馬はライセンスを所持しており、英会話もイケる。
宝くじ「幸運の女神」の任務遂行後、長崎県でタレント活動に勤しんでいる。

 

今年のグリーンジャンボ宝くじ5億円のビッグ賞金とあって、その応援もひときわ力が入っていた。

 

ちなみに、5億円とは、この量をいう・・・。

5億円の量が凄まじい・・・

5億円・・・正直、ノドから手が出るほど 欲しい金額だ。ノドから手が出るわけがないが。
現金5億円があれば・・・

住宅ローンを繰り上げ返済!(もうひとつ住宅を買っちゃったり)
ソリの合わない上司に辞表を叩きつけて、余裕の退社。
愛する我が子、孫に膨大な資産を残せる。
○○消費者金融に一括返済。完済後は悠々自適の生活♪
家賃収入で安定収入を築く!
・・・念願!?だった旦那と離婚できる。。。
夢だった世界一周旅行!世界各国で思い出作り♪
被災地へ全額寄付(素晴らしい。。。)
何もしない。残りの人生は、ずっとヒキコモリ生活。

・・・と、まぁ色々と並べてはみたが、もっと大事なこと、それは。。。

 

宝くじは、買わなきゃ当たらない。

2014年3月14日(金)「グリーンジャンボ(第655回全国)」発売概要

等級

当せん金額

本数

1等

300,000,000円

17本

1等の前後賞

100,000,000円

34本

1等の組違い賞

100,000円

1,683本

2等

10,000,000円

68本

3等

1,000,000円

1,700本

4等

50,000円

34,000本

5等

10,000円

170,000本

6等

3,000円

1,700,000本

7等

300円

17,000,000本

発売期間 2014年2月14日(金曜日)〜2014年3月7日(金曜日) ※バレンタインデー発売!
抽せん日 2014年3月14日(金曜日) ※抽せん開始時間は正午12時頃(7等〜)
発行ユニット数 17ユニット(通常ユニット増刷なし)を予定
発売額 510億円を予定
抽せん会場 福島県(公会堂)
発売金額 1枚300円 ※通信販売の利用可能
直近の出現傾向 直近過去15年間分の出目一覧

「ジャンボ宝くじ」&「ジャンボミニくじ」&「4ブロックくじ」抽せん結果一覧

初夢宝くじ 2015年1月9日(金曜日)抽せん

初夢宝くじ 2014年1月9日(木曜日)抽せん

初夢宝くじ 2013年1月10日(木曜日)抽せん

初夢宝くじ 2012年1月12日(木曜日)抽せん

初夢宝くじ 2011年1月13日(木曜日)抽せん

新春運だめしくじ 2015年1月29日(木曜日)抽せん

新春運だめしくじ 2014年1月30日(木曜日)抽せん

春きらきらくじ 2015年3月31日(火曜日)抽せん

春きらきらくじ 2014年3月25日(火曜日)抽せん

春きらきらくじ 2013年3月28日(金曜日)抽せん

春きらきらくじ 2012年3月29日(木曜日)抽せん

春きらきらくじ 2011年3月29日(火曜日)抽せん

春爛漫くじ 2015年4月16日(木曜日)抽せん

春爛漫くじ 2014年4月17日(木曜日)抽せん

春爛漫くじ 2013年4月18日(木曜日)抽せん

春爛漫くじ 2012年4月19日(木曜日)抽せん

春爛漫くじ 2011年4月14日(木曜日)抽せん

秋のビッグチャンスくじ 2015年11月12日(木曜日)抽せん

秋のビッグチャンスくじ 2014年11月6日(木曜日)抽せん

冬のビッグチャンスくじ 2013年1月31日(木曜日)抽せん

冬のビッグチャンスくじ 2012年2月2日(木曜日)抽せん

冬のビッグチャンスくじ 2011年2月10日(木曜日)抽せん

夏・キラキラくじ 2014年8月14日(木曜日)抽せん

夏・キラキラくじ 2013年8月29日(木曜日)抽せん

夏・キラキラくじ 2012年8月30日(木曜日)抽せん

夏・キラキラくじ 2011年9月11日(木曜日)抽せん

幸運の女神くじ 2016年7月7日(木曜日)抽せん

幸運の女神くじ 2014年7月4日(木曜日)抽せん

幸運の女神くじ 2013年11月7日(木曜日)抽せん

幸運の女神くじ 2013年7月4日(木曜日)抽せん

幸運の女神くじ 2012年11月1日(木曜日)抽せん

幸運の女神くじ 2012年7月10日(火曜日)抽せん

春のビッグボーナスくじ 2010年3月29日(月曜日)抽せん