ジャンボ宝くじ抽選日はパソコンに釘付け

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ジャンボ宝くじ抽選日はパソコンに釘付け

年間5回のジャンボ宝くじ

年5回あるジャンボ宝くじについて

電気料金6,173円、これでも頑張って去年同月より15%減らせている。何が電気を食っているのだろう。テレビは見ないし、電子レンジないし、エアコンは使わず電気カーペットにしている。パソコンはHDD一つだけど24時間通電。24時間通電なら、PCだけで月1,500円はかかっている。私の家、パソコン以外に一切電気を使っていないけど、電気料金1,670円もいっているもの。電気代がかかるとすれば、ジャンボ宝くじの抽選時には、1日中パソコンの電源をつけていることぐらい。

 

それとて年間たった5回のジャンボ宝くじしかない。3月のグリーンジャンボ宝くじ(2012年は東日本大震災復興支援グリーンジャンボ宝くじ)から始まって、6月のドリームジャンボ宝くじ、8月のサマージャンボ宝くじ(2011年は+東日本大震災復興宝くじ)、10月のオータムジャンボ宝くじ、12月大晦日の年末ジャンボ宝くじまで5回。もう当選番号が気になって仕方がない状態だから。抽選結果に外れた後も、しばらくはインターネット上を徘徊して、“自分以外に無当選だった人はいないか”を探しまわって傷を舐め合っている(笑)。最近では数字選択式宝くじにも時間を費やしているので、休みはずっとパソコンの前に張り付きっぱなし。故に、太る。
2012年はダイエットに挑戦するつもり。リバウンドが怖いと言っている輩がいるが、リバウンドするのは痩せた後の生活に問題があるから。痩せた後に太りにくい体に変えないと、何度ダイエットしても結果は同じ。基礎代謝を上げたりするのもそうだし、痩せた時にダブダブになった腹の肉なんかも、1年くらい頑張れば結構縮んでくるので。需要はないと思うが、自分の減量の経過をブログに載せようと考え中。しかし、デジカメがない・・・。明日土曜日に、デジカメを買う。電気屋で展示品とか型落ちの品で売っているもので十分。以前に、どこかの客が展示品のカメラの液晶部分に少し傷をつけたのを7割引引きしてあるのを買ったが、全く問題なかった。最後に親友について。金を貸してくれと頼んでくる人間は友にあらず、頼まれずとも金の工面をするのが友である。と小説・虚構の彷徨、ダス・ゲマイネで太宰がいっているように、本当の友とはお互いがお互いの状況を把握していて貸してくれと頼まれる前に助けてやるのが親友だと説いている。私はなるほどなと思った。

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