宝くじの抽選会場へ行くだけで、1回1万5千円の高額アルバイト

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宝くじ抽選会場へ行くだけで、1回1万5千円のお小遣い

まず初めに、お断りしておきます。
このアルバイトは、「東京」と「大阪」に在住されている方のみ対象となりますので、ご了承ください。

 

詳細につきましては、下記ページをご覧ください。
宝くじ抽選会場へ行くアルバイト
※上記ページでは「オータムジャンボ」についてご説明しておりますが、「年末ジャンボ」も「グリーンジャンボ」も同じアルバイト条件です。

 

このアルバイトは・・・

ジャンボ宝くじの抽選会場へ入場できるよう、ハガキで応募していただきます。
ジャンボ宝くじの抽選日に、会場へ足を運んでいただきます。
抽選会場から、携帯メールなどで、当選番号を当サイトにご送信ください。
1回のアルバイトで、1万5千円をお支払いいたします。
アルバイト料金1万円プラス、会場までの交通費もお支払いいたします。
平日にお時間がとれる、主婦の方にオススメのアルバイトです。

年間5回のジャンボ宝くじは、毎回、NHKで抽選の模様が放送されます。

 

しかし、実際に放送されるのは、ジャンボ宝くじの“1等のみ”であり、放送時間もわずか7分程度です。
例えば、「第624回全国自治宝くじ サマージャンボ宝くじ」では、NHK総合で午後12時38分から7分間にわたって放送されました。

 

予想通り、サマージャンボの2等までの抽選はすでに終わっており、1等の抽選を残すのみとなっていました。
しかも、「第625回全国自治宝くじ 2000万サマー」に関しては、放送の最後の最後に、一瞬だけ当選番号が映っただけでした。

 

全国の宝くじファンは、ご自身が購入した抽選券を握りしめ、1秒でも早く結果の行方を知りたいのにも関わらず、です。

 

みずほ銀行の公式ホームページでは、抽選日当日の当選番号の結果が掲載されるのは、抽選終了後の3時間後です。
せっかく固唾を飲んで見守っている宝くじファンが、これでは待ちぼうけを喰らってしまいます。

 

さすが、銀行のお役所仕事といいますか、ファンを熱狂させる“術(すべ)”を知りません。
結果だけを知ればいいと思っているのなら、野球もサッカーも、ダイジェストで済んでしまいます。
スマップの木村拓哉さんがテレビCMでおっしゃっていたように、“待ってる時間も楽すぃ”わけです。

 

そこで、当「宝くじ当選番号速報案内」が立ち上がりました。
あなたが当サイトと連絡がとれる手段を持って、宝くじの抽選会場へ足を運んでください。

 

しかし、抽選会場に入場するには、

入場するための「応募ハガキ」を出さなければなりません。
希望者多数の場合は、抽選となります。
入場の際に、携帯電話の使用を禁止されるかもしれません・・・

・・・と、まぁ、壁が低いようで、かなり高い、作業になります。

 

したがいまして、当サイトと柔軟に、フレキシブルに、コンタクトを取れる、身軽なあなたを希望します。
宝くじにも興味がない。連絡を取り合う気もない。ただ、お金さえもらえればいい。
そのような方は、このアルバイトには向いていないでしょう。

 

「入場整理券」を入手した際、最初は実験的に会場へ足を運んでいただき、仮に最悪の場合、携帯メールの使用を厳密に禁止されるようなことがあっても、1万5千円をお支払いいたします。
そこで、「宝くじの抽選を生で見られてラッキー!」と笑えるような、宝くじ大好きさん♪を希望しております。

 

当サイトにご連絡いただくのは、抽選される当選番号のすべてです。
例えば、2012年の「第624回サマージャンボ宝くじ」の抽選会場では、最初に「第625回2000万サマー」の抽選が行われました。

 

したがいまして、

2000万サマーの「3等」から順に、当選番号をご送信ください。
サマージャンボ宝くじの末当から順に、当選番号をご送信ください。
会場の雰囲気や、お客さんの入り状況をお知らせください。
ゲストの方のお話や、放送終了後の状況などをお知らせください。

 

このアルバイトは、“実験”です。
一度起用され、会場に入場できたら、何度でも起用させていただきます。

 

宝くじの抽選会場は、通常、「東京」か「大阪」のどちらかで行われます。
したがいまして、「東京」か「大阪」の在住の方で、平日(「年末ジャンボ宝くじ」は大みそ日)にお時間のとれる主婦の方には、うってつけのアルバイトだと考えます。

 

あなたのご応募を、お待ちしております。
※今後、「みずほ銀行」に連絡を取り、応募方法や入場規制などについて、随時更新いたします。

 

 

「宝くじ抽選会場のアルバイト」 お申し込みは、こちらです。
※「宝くじ抽選会場のアルバイト希望」と明記して、ご送信ください。