第620回ドリームジャンボ宝くじ当選番号の見方を初心者用に解説

MENU

2012年6月12日(火曜日)抽せんの「ドリームジャンボ宝くじ」当せん番号の見方

 

2013年に抽せんされた過去のジャンボ宝くじの「当せん番号の見方」を公開。

第649回オータムジャンボ当せん番号の見方(2013年10月18日抽せん)

第645回サマージャンボ当せん番号の見方(2013年8月13日抽せん)

第641回ドリームジャンボ当せん番号の見方(2013年6月20日抽せん)

第636回グリーンジャンボ 下ケタ当せん番号の見方(2013年3月15日抽せん)

2012年に抽せんされた過去のジャンボ宝くじの「当せん番号の見方」を公開。

第633回年末ジャンボ当せん番号の見方(2012年12月31日抽せん)

第630回オータムジャンボ当せん番号の見方(2012年10月19日抽せん)

第624回サマージャンボ当せん番号の見方(2012年8月7日抽せん)

第617回グリーンジャンボ当せん番号の見方(2012年3月23日抽せん)

ドリームジャンボを買ったけど、当せん番号の見方がわからない
周りに誰も教えてくれる人がいない・・・
ネットの情報は多すぎて、何が何だかよくわからない

このページでは、上記のような悩みを抱えた初心者さん向けに、ステップ別に解説しております。
ぜひ、ひとつひとつご確認をしながら、読み進めていっていただければ幸いです。
あなたの高額せんを、心より祈っております。
スポンサード リンク

 

第620回ドリームジャンボ宝くじ当選番号の見方


「全国自治宝くじ 第620回」を確認しよう!

 

「全国自治宝くじ 第620回」と印刷されていることを確認してください。
「全国自治宝くじ 第620回」と印刷されていることを確認!

 

次に、抽せん券の右下に書いてある、「組」と「番号」を見てください。
左のイラストは、当せん番号には関係ありません。

 


「1等」の「番号」を確認する

 

第620回ドリームジャンボ宝くじでは、1等が7本あります。
まずは、「番号」を見て下さい。

等級

当せん金額

番号

1等

1億円

13組

154784番

1等

1億円

81組

191472番

1等

1億円

10組

142214番

1等

1億円

85組

121424番

1等

1億円

49組

161297番

1等

1億円

21組

130476番

1等

1億円

34組

186457番

それでは、あなたが購入した抽せん券の右下に書いてある6ケタの「番号」と、上記の「番号」を照らし合わせてください。

 

2枚以上の抽せん券を購入したのならば、1枚1枚すべて、同じ確認作業をしてください。

 

いかがでしょうか?
あなたが購入した6ケタの番号と比べてください。

 

 

1つの数字も違わずに、完全に同じ番号だった→ステップ4へ
6ケタの、前から5ケタの番号だけは同じだったが、最後の番号の「番」だけ違っていた→ステップ6へ
まったく同じ番号はなかった→ステップ7へ

 

なお、1等の「番号」である191472番に当せんした場合、5等300円にも当選しています。
詳しくは、ステップ10へお進みください。

 

 

次に、あなたが購入した抽せん券が、番の「番号」と完全に一致していた。
これで、「1等1億円おめでとうございます!」と喜びたいのですが、実はこれだけでは1等に完全的中しているとはいえないのです。

 

次に確認しなければならないのは、「組」です。
あなたが購入した抽せん券の6ケタの番号の上に、「●●組」と2ケタの数字が書いてあります。
これが、「組」です。

 

あなたは、番の「番号」と完全に一致した抽せん券を持っていますが、今度は当せん番号の「組」の部分を確認してください。

等級

当せん金額

番号

1等

1億円

13組

154784番

1等

1億円

81組

191472番

1等

1億円

10組

142214番

1等

1億円

85組

121424番

1等

1億円

49組

161297番

1等

1億円

21組

130476番

1等

1億円

34組

186457番

それでは、あなたが購入した抽せん券の「組」と、上記の赤字で書かれた全部で7本の「組」を照合してください。

 

あなたがもし、

154784番
191472番
142214番
121424番
161297番
130476番
186457番

に完全に一致した抽せん券をお持ちであれば、

 

「組」の部分に

13組
81組
10組
85組
49組
21組
34組

と書かれているかを確認してください。

 

いかがでしょうか?
「番号」と「組」は、一対一対応です。

13組 154784番
81組 191472番
10組 142214番
85組 121424番
49組 161297番
21組 130476番
34組 186457番

・・・で、なければ、当選とはいえません。

 

上記に、完全一致した抽せん券をお持ちならば、おめでとうございます。
あなたは1等、1億円にご当せんされました。

 

「番号」も「組」も完全に一致していた→最寄りの「みずほ銀行」の窓口へ
確かに「番号」は一致していたが、「組」はまったく違っていた→ステップ5へ
「組」は一致していたが、6ケタの「番号」の、最後(一番右はじの数字)だけが違っていた→ステップ6へ

 


1等の「組違い賞」を確認する

 

残念ながら、「組」はまったく違っていましたね。
この時点で1等1億円の当せんはなくなりましたが、「組違い賞」を確認する必要があります。

 

等級

当せん金額

番号

1等の組違い賞

10万円

1等の組違い同番号

実は、「確認」という作業は一切ありません。
あなたが購入した抽せん券に、番と完全に一致した「番号」が書いてあれば、その時点で「組違い賞」にご当せんです。

 

「組違い賞」とは、「番号」が番と完全に一致していることが条件です。
その上で、「組」が「01組」から「100組」の間で、どの数字が書いてあっても、「組違い賞」になります。

 

例えば、36組の89番でも、「組違い賞」に当せんです。

 

とにかく、「組」が「01組」から「100組」の間の抽選券をお持ちなら、すべて「組違い賞」に当せんです。
※「100組」が抽せんされることはありません。「00組」という組は存在しないため、仮に「00組」が抽せんされた場合、これを「100組」とする規定があります。
※便宜上、「前後賞」より、「組違い賞」を先に解説しました。

 


1等の「前後賞」を確認する

 

もう一度、1等の「組」と「番号」を確認しましょう。

等級

当せん金額

番号

1等

1億円

13組

154784番

1等

1億円

81組

191472番

1等

1億円

10組

142214番

1等

1億円

85組

121424番

1等

1億円

49組

161297番

1等

1億円

21組

130476番

1等

1億円

34組

186457番

「組」と「番号」は、以下です。

13組 154784番
81組 191472番
10組 142214番
85組 121424番
49組 161297番
21組 130476番
34組 186457番

あなたが購入した抽せん券と照らし合わせて、上記の「組」を見てください。
そして、組と完全に同じ番号であることを確認しましょう。

 

この時点で、「組」の2ケタの数字のうち、ひとつでも違っていたならば、このステップ7は見る必要がありません。
ステップ7へお進みください。

 

その上で、今度は「番号」を確認します。

154783番 154785番
191471番 191473番
142213番 142215番
121423番 121425番
161296番 161298番
130475番 130477番
186456番 186458番

いかがでしょうか?
一対一対応で「組」が完全一致しており、上記の7つの組み合わせのうち、どれかひとつでも当てはまっていた場合、おめでとうございます。
あなたは、「前後賞」にご当選です。

 

今回の第620回ドリームジャンボ宝くじの1等の当せん番号は、

13組 154784番
81組 191472番
10組 142214番
85組 121424番
49組 161297番
21組 130476番
34組 186457番

でした。
宝くじは、各組が100000番から199999番の10万枚単位で販売されています。

「組」は01組、「番号」は100000番~199999番
「組」は02組、「番号」は100000番~199999番
「組」は03組、「番号」は100000番~199999番
   ・
   ・
   ・
「組」は100組、「番号」は100000番~199999番

今回は、任意の1等の1本だけ取り上げます。

等級

当せん金額

番号

1等

1億円

13組

154784番

「番号」が154784番でした。

 

「番号」は、以下のように流れていきます。

154781番→154782番→154783番→154784番→154785番→154786番→154787番→154788番→154789番→154790番・・・199999番

上記のように、154784番の“前”にある「番号」は、154783番です。
154784番の“後ろ”にある「番号」は、154785番です。

 

「前後賞」とは、1等の「組」が完全に一致していることが条件で、100000番から199999番までの「番号」の数字の前後になっている賞のことです。

 

154783番を、「前賞(ぜんしょう)」と呼びます。
「1等の前賞に当たった」などの言い回しで使います。

 

154785番を、「後賞(ごしょう)」と呼びます。
「1等の後賞に当たった」などの言い回しで使います。

 

「前賞」と「後賞」を合わせて、「前後賞(ぜんごしょう)」という言い方をします。
よく耳にする「1等前後賞(いっとうぜんごしょう)」とは、「1等」に「前後賞」を“合わせた”ので、「1等前後賞合わせて~」という言い方をしているのです。

 

多くの方は宝くじを、複数枚(2枚以上)購入します。
そして、連番(末尾が「1、2、3・・・・」と連続した数字)を購入するので、154784番の抽せん券を購入したということは、154783番と154785番も購入している可能性がかなり高いです。
どの「番号」も末尾(一番右はじの数字)が“連続した数字”になっています(上記の「循環数字」を参照)。

 

ただ、この「前後賞合わせて~」というフレーズは、みずほ銀行(主催者)側が少しでも金額を多く見せようとする意図があります。
また、「前後賞があるから、最低3枚は連番で購入してほしい」という狙いもあります。

 

実際には、宝くじを1枚しか購入しないケースもありますし、「連番」ではなく、すべて「バラ」で購入する方が多いのも事実です。
その場合は、最初から「前後賞」に当せんする確率は、無いに等しいです。
したがいまして、この「前後賞合わせて~」というフレーズは、あまり気になさらないほうが賢明です。
「あぁ、少しでも金額を大きく見せたいのね」と思っていれば大丈夫です。

 

抽せん券を1枚しかお持ちでない場合、このまま最寄りの「みずほ銀行」にて換金をお願いします。
複数枚(2枚以上)をお持ちの場合、ステップ7へお進みください。

 


「2等」の「各組共通」を確認する

 

1等の「組」も「番号」も違っていて、「前後賞」にも該当していなかった。
それでは続いて、「2等」を確認していきましょう。
2等の当せん番号は、1本あります。

等級

当せん金額

番号

2等

100万円

各組共通

124523番

例によって、あなたが購入した抽せん券の「番号」を見てください。
そして、上記の赤字で書いてある「番号」と照らし合わせてください。

 

いかがでしょうか?
それでは次に、「組」を確認しましょう。

等級

当せん金額

番号

2等

100万円

各組共通

124523番

「組」には各組共通と書いてあり、具体的な数字が書かれていません。
各組共通とは、「01組」から「100組」まで、すべて共通という意味です。

 

つまり、「組」の部分にどんな数字が書かれてあろうとも、「番号」さえ完全一致していれば2等に当せんということです。

 

 

したがいまして、「番号」が以下の

124523番

・・・と完全に一致していれば、あなたが購入した抽せん券の「組」にどんな数字が書かれてあっても、その時点で2等に当せんされています。
例えば、

「組」が09組で、「番号」が124523番
「組」が18組で、「番号」が124523番
「組」が30組で、「番号」が124523番
「組」が56組で、「番号」が124523番
「組」が74組で、「番号」が124523番

・・・など、「番号」さえ抽せんされた6ケタの数字と完全に同じならば、当選です。

 

「番号」の最初の5ケタが当たっていたから、「前後賞」かな?

 

実は、2等以下の等級には、「前後賞」も「組違い賞」もありません。
「前後賞」や「組違い賞」は、1等のみに存在する特別賞です。

 

したがいまして、あなたが購入した抽せん券の「番号」が、

124522番
124524番

・・・という、124523番の「前後賞」に値する「番号」が書かれていても、1等のようなボーナス賞はありません。

 

2等の「番号」が完全に一致していたならば、おめでとうございます。
あなたは2等、100万円にご当選されました。

 

抽せん券を1枚しかお持ちでない場合、このまま最寄りの「みずほ銀行」にて換金をお願いします。
複数枚(2枚以上)をお持ちの場合、ハズレていても、ステップ8へお進みください。

 


「3等」「下4ケタ」と「番号」を確認する

 

2等の当せん番号と同じ、「組」も「番号」もなかった。
続きまして、「3等」の「組」と「番号」を確認していきましょう。

等級

当せん金額

番号

3等

5万円

下4ケタ

7570番

まず、「番号」を見ていきましょう。
7570番と書かれています。

 

今までは6ケタの数字だったのに、5等から突然、4ケタの数字に減りました。
しかし、あなたがどんな抽せん券を持っていても、すべて6ケタの数字で書かれています。

 

それでは次に、「組」を見ていきましょう。

等級

当せん金額

番号

3等

5万円

下4ケタ

7570番

これも、今までとは異なった文字が書かれています。
「組」は、下4ケタです。
下4ケタは、「しも よけた」と読みます。

 

これは、うしろから数えて4ケタの数字が、「番号」の番と一致していれば3等に当せんという意味です。
あなたが購入した抽せん券の「番号」を、うしろから数えて3ケタ、つまりは下4ケタの7570番を照らし合わせてください。

 

いかがでしょうか?
「1等から「5等」すべてに共通していることですが、“番号の完全一致”とは、数字の“順番”も同じである必要があります。

 

3等の下4ケタの7570番を例にとってみますと、

7507番
5075番
0775番

・・・確かに、含まれている数字は同じですが、7570番と数字の順番が違います。
上記の2つはどちらもハズレです。

 

千の位「7」、百の位「5」、十の位「7」、一の位「0」、この4つすべて同じ順番でなければ当選とはいえません。

 

下4ケタの「番号」がひとつでも違っていたならば、このステップ8は見る必要がありません。
ステップ9へお進みください。

 

3等の下4ケタの「番号」が完全に一致していたならば、おめでとうございます。
あなたは3等、5万円にご当せんされました。

 

抽せん券を1枚しかお持ちでない場合、このまま最寄りの「みずほ銀行」にて換金をお願いします。
複数枚(2枚以上)をお持ちの場合、ハズレていても、ステップ9へお進みください。

 


「4等」の「下2ケタ」と「番号」を確認する

 

3等の当せん番号と同じ、下4ケタの「番号」がなかった。
続きまして、「4等」の「組」と「番号」を確認していきましょう。

等級

当せん金額

番号

4等

2,000円

下2ケタ

48番

まず、「番号」を見ていきましょう。
48番と書かれています。

 

「組」は、下2ケタです。
下2ケタは、「しも ふたけた」と読みます。

 

これは、うしろから数えて2ケタの数字が、「番号」の番と一致していれば4等に当せんという意味です。
もちろん、「組」に何が書かれていても関係ありません。

 

あなたが購入した抽せん券の「番号」を、うしろから数えて2ケタ、つまりは下2ケタと48番を照らし合わせてください。

 

いかがでしょうか?
十の位「4」、一の位「8」、この2つすべて同じ順番でなければ当せんとはいえません。

 

下2ケタの「番号」がひとつでも違っていたならば、このステップ9は見る必要がありません。
ステップ10へお進みください。

 

下2ケタの「番号」が一致していたならば、おめでとうございます。
あなたは4等、2,000円にご当選されました。

 

抽せん券を1枚しかお持ちでない場合、このまま最寄りの「宝くじ売り場」にて換金をお願いします。
複数枚(2枚以上)をお持ちの場合、ハズレていても、ステップ10へお進みください。

 


「5等」の「下1ケタ」と「番号」を確認する

 

4等の当せん番号と同じ、「番号」がなかった。
続きまして、最後の等級である「5等」の「組」と「番号」を確認していきましょう。

等級

当せん金額

番号

5等

300円

下1ケタ

2番

まず、「番号」を見ていきましょう。
2番と書かれています。

 

「組」は、下1ケタです。
下1ケタは、「しも ひとけた」と読みます。

 

これは、うしろから数えて1ケタの数字が、「番号」の番と一致していれば5等に当せんという意味です。
何度も書きますが、「組」は関係ありません。

 

あなたが購入した抽せん券の「番号」を、うしろから数えて1ケタ、つまりは下1ケタと2番を照らし合わせてください。

 

いかがでしょうか?
繰り返しますが、下1ケタとは、一番右にある数字をいいます。

「番号」なら、6ケタある数字の一番右です。
「組」なら、2ケタある数字の右側です。

下1ケタの「番号」が一致していたならば、おめでとうございます。
あなたは5等、300円にご当選されました。

 

抽せん券を1枚しかお持ちでない場合、このまま最寄りの「宝くじ売り場」にて換金をお願いします。
2枚以上の抽せん券を購入したのならば、1枚1枚すべて、同じ確認作業をしてください。

 

2012年6月12日(火曜日)抽せんの、第620回ドリームジャンボ宝くじの当せん番号は、ここまでとなります。

 

そして、もうひとつ5等では取りこぼしのないように確認していただきたいことがあります。
あなたが1等の「番号」191472番に当せんしていた場合は、この5等300円にもご当せんされています。
下1ケタが2番であることを確認してください。

 

5等はたった300円ですが、決して取りこぼしのないようにしましょう。
当せん番号の照合、本当にお疲れさまでした。

 


「第620回ドリームジャンボ当せん番号のまとめ」

 

当せんした等級は、何枚ありましたか?
複数枚(2枚以上)を購入されたならば、例えば7等300円が2本、的中しているかもしれません。
その場合は、300円(5等)×2本=合計600円の払い戻しがされます。

 

例えば、4等2,000円に的中して、5等300円にも的中している場合もあるかもしれません。
その場合は、2,000円(4等)+300円(5等)=合計2,300円が払い戻しされます。

 

以下に、第620回ドリームジャンボ宝くじ当せん番号をまとめます。
もう一度、あなたが購入した抽せん券とひとつひとつ照らし合わせましょう。

等級

当せん金額

番号

1等

1億円

13組

154784番

1等

1億円

81組

191472番

1等

1億円

10組

142214番

1等

1億円

85組

121424番

1等

1億円

49組

161297番

1等

1億円

21組

130476番

1等

1億円

34組

186457番

1等の前後賞

500万円

1等の前後の番号

1等の組違い賞

10万円

1等の組違い同番号

2等

100万円

各組共通

124523番

3等

5万円

番号:下4ケタ

7570番

4等

2,000円

番号:下2ケタ

48番

5等

300円

番号:下1ケタ

2番

昨年の第605回全国自治宝くじ ドリームジャンボでは、1等2億円・2本、2等1億円・1本、合計3本が、2012年6月現在で、未だ未換金のままだと公式に発表されています。

 

理由の多くは、

「宝くじ」を買ったことを忘れたまま支払い期限が過ぎた
支払い期間の1年間が過ぎたあとで買ったことを思い出したが、時すでに遅しで、紙くず同然となった
購入されることのなかった売れ残り抽せん券に高額当せん券があった
「宝くじ」の抽せん券を紛失した

・・・などの理由はあるかと思いますが、もうひとつ、

購入した抽せん券と当せん番号の見間違い

これが、かなり多いのではないかと想像します。
ぜひ、「組」と「番号」を最低2回は確認し、取りこぼしのないようにしましょう。

 

今回、まったく当せんがなかった或いは、少額のみの当せんだった方も次回のサマージャンボ宝くじでは1等前後賞合わせて5億円に当せんされますよう心から願っております。
スポンサード リンク