ロト6マークシート予想法で当選番号を予想

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マークシート用紙からロト6当選番号を予想する

ロト6マークシート予想法

ボウズからご紹介
ロト6の予想番号を記入するために、誰もが鉛筆で塗り潰す一枚の紙、マークシート用紙。
この書いたら捨ててしまうマークシートを統計的に、視覚的に分類し、次回のロト6当選番号を予想しようとするのが、ロト6マークシート予想法です。
下記の表をご覧下さい。

 

AブロックからEブロックまでの5つのブロックに分割します。
よく雑誌などで見られる、「01」から「10」をAブロックに分類する方法は、昇順(1、2、3・・・と小さな数字から大きな数字へ)で分割していく一般的な方法です。
マークシート用紙は、あなたが普段、ロト6を購入する際に、必ず手にしているものですので、非常に慣れ親しんだビジュアルだと思います。
昇順での分割方法ではなく、末尾(一の位)で抽選結果を当てはめていくと、今までは見えてこなかった攻略法が浮き彫りになることがあります。

 

ロト6の1等当選確率は、約600万分の1です。
これを無理矢理に5つのブロックに分類し、
1.「Aブロックから2個」
2.「Bブロックは無し」
3.「Cブロックから1個」
4.「Dブロックから1個」
5.「Eブロックから2個」
・・・などのように、ある種の“ミニロト当選番号”に強制的にしてしまうわけです。

 

このマークシート予想法は、現在開発中です。