ロト6のキャリーオーバー制度

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キャリーオーバー制度は画期的

ロト6のキャリーオーバー制度ロト6をより面白くさせているのが、「キャリーオーバー制度」だと思う。ロト6当選番号の開示にて、1等当選者が出なかった場合、1等の当選金額が次回のロト6抽選時に持ち越される画期的なシステム。最近では、「サッカーくじ」での6億円越えの超高額配当金が話題になっている。実際に、ロト6でキャリーオーバーになった次のロト6抽選回では、数字で分かりやすい現象が起こるのだ。ロト6の総額の売り上げ金の多さ。やはり人は、どうせロト6で高額当選するならば、少しでも高い配当金を得たいと思うのが正常な人間心理だろう。しかし、ロト6のキャリーオーバーでは、最高上限が「4億円まで」に設定されている。 ただ、次の「数字選択式ロト7」は、頂けないな。税収をガッポリ回収し、お馬鹿な国民を欺く。「馬鹿な国民を釣るのは容易いこと」でも言いたげな宝くじだ。マニフェストは、握りつぶすためにある。そう、選挙で「馬鹿」を釣るためだ。簡単なことである。言ったことを実行しなくても処分されないんだから、嘘でも何でも言ったもん勝ち。それが朝鮮人議員の集まりである民主党というもの。昨今の「情報販売」のセールレター(販売サイト)と同じである。小沢などは、法に触れない最悪の方法を知るために法律の勉強したのだから。話は変わり昨日、久々にモスを食った。モスバーガーはパティ(ハンバーガーの肉)を焼く場合、この時間にこれ位来ると予測してある程度の枚数を焼いておく。そうしないと焼きあがるまでに時間がかかるのでクレームになるからである。ただし、注文が無く時間が来たら廃棄になってしまうので、その見極めが大変。基本的には1~2枚は廃棄が出てもしょうがない位の勢いでやる。だからロスを出すつもりが無い閉店間際は、注文するものによっては結構待たされる。顔見知りとか規則がゆるそうな店なら、「何がすぐ出来る?」って聞いてみるのも良い。ただ、マニュアルにうるさい店は「全て大丈夫です」と大丈夫じゃなくても言わなきゃならないから意味無い。