数字選択式宝くじロト6のシステムは画期的

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数字選択式宝くじロト6のシステム

ロト6当選番号一覧を眺めるミニロトは、1等当選者が必ず1人は出現する。そもそもロト6のように、「キャリーオーバー制度」は存在しないし、ロト6に比べると当選確率もかなり「高」になっている。ロト6当選番号を一覧で見ていけば分かるが、必ず1等当選のところに「該当なし」のロト6抽選週がありる。その週のロト6キャリーオーバーする額が決められる。別に1人該当でもキャリーオーバーにはなるが、大概は1人の当選者も出なかった場合が殆どだ。私はサラリーマンだが、「ロト6はキャリーオーバー発生中の時だけ買う!」と豪語する人がいるぐらい、このロト6の新制度は画期的なものであるだろう。 私の中で画期的だったものに、2012年人類滅亡説がある。マヤ暦では、2012年12月21日で終わり。人類が滅亡するらしい。ここだけの話な、人類は滅亡したりするかもしれないけど地球は続く。でも、あと1000年後くらいに磁極が反転する、その前後に太陽風でほとんどの生命は絶滅する。またバクテリアからやり直しか?マヤ暦がそこで終わるのは暦の基準となる1サイクルが終わるから、

1.単に次のサイクルが始まるのではないか?
2.暦の1サイクルの終わり=滅亡が何故なのか?

まぁ、そんな将来の話より、現実の政治経済の方が大事。公務員のリストラ問題。むやみに公務員を削減しても失業者が増えるだけなので、それに関してきちんとした対策が必要となって、負担は返って増える。決して一筋縄には行かない。公務員を削減したければ好景気の時にしなければならないし、そうすべきであった。阿久根市に移住する人が増えて地域活性化につながれば役人の給料もあがる。そういうビジョンが竹原氏の頭の中にあるのだろうね。ゴミの処分費用は、一袋70円位にしないと処理費用ペイできなかった気が。受益者負担的考えなら、安くするより引き上げた方が良い。困窮者は費用サポートするとして。 そいや、昨日5年ぶりに高校の時の先輩と会った。高1だった時、私は先輩が大学に合格して、卒業間際に告白して見事に玉砕した。あまり会いたくなかった人だが、駅でばったり会って、しばらくお互い見つめ合った後、「アッ!」みたいな感じで。暇なら付き合え言われて、私は言われるまま金魚の糞のようについて行った。先輩は短大を卒業後、しばらく働いていたが今は何もしていないそうだ。そんな雑談しつつ、話題は男女関係へ。私にはその方面の話題は一切無かったから、先輩に嘘付いても仕方ないからありのまま、「何も無いですよ」と言った。先輩は私を馬鹿にしたが、色々話してるうち、どうやら先輩も今フリーだということだった。色々話してる内に、まだ夜も老け切らない内に私たちはホテルに行った。先輩はバイトがあるらしく、さっきさよならして帰ってきた。先輩、高校の時と比べて無茶苦茶変わっていてちょっとショックだった。